心理的・社会的要因を考慮した途上国における世帯の自動車保有行動に関する研究

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著者

    • 呉, 戈 ウ, ゴォ

書誌事項

タイトル

心理的・社会的要因を考慮した途上国における世帯の自動車保有行動に関する研究

著者名

呉, 戈

著者別名

ウ, ゴォ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第8356号

学位授与年月日

2000-03-23

注記・抄録

博士論文

新制・課程博士

甲第8356号

工博第1921号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0006.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0008.jp2)
  4. 1.1 本研究の背景 / p1 (0008.jp2)
  5. 1.2 本研究の目的 / p4 (0010.jp2)
  6. 1.3 本論文の構成 / p4 (0010.jp2)
  7. 【参考文献】 / p7 (0011.jp2)
  8. 第2章 既往研究のレビュー / p8 (0012.jp2)
  9. 2.1 自動車保有に関する従来の研究 / p8 (0012.jp2)
  10. 2.2 心理的要因を考慮した交通行動モデル / p13 (0014.jp2)
  11. 2.3 自動車保有研究のための調査手法 / p14 (0015.jp2)
  12. 2.4 本研究の研究方針と位置づけ / p15 (0015.jp2)
  13. 2.5 まとめ / p16 (0016.jp2)
  14. 【参考文献】 / p17 (0016.jp2)
  15. 第3章 アンケート調査及びデータの基礎解析 / p23 (0019.jp2)
  16. 3.1 途上国における自動車保有の動向-中国を例として / p23 (0019.jp2)
  17. 3.2 調査地域の特定及び調査の概要 / p26 (0021.jp2)
  18. 3.3 データの基礎解析 / p28 (0022.jp2)
  19. 3.4 まとめ / p34 (0025.jp2)
  20. 【参考文献】 / p35 (0025.jp2)
  21. 第4章 自動車保有意識の因果構造に関する分析 / p36 (0026.jp2)
  22. 4.1 世帯の自動車保有行動についての経済心理学的考察 / p36 (0026.jp2)
  23. 4.2 自動車保有意識の因果構造モデル / p41 (0028.jp2)
  24. 4.3 モデルの推定結果及び考察 / p45 (0030.jp2)
  25. 4.4 結語 / p52 (0034.jp2)
  26. 【参考文献】 / p54 (0035.jp2)
  27. 第5章 保有意識による「疑似効用」を考慮した自動車保有モデルの構築 / p56 (0036.jp2)
  28. 5.1 自動車保有の「疑似効用」 / p56 (0036.jp2)
  29. 5.2「疑似効用」を考慮した保有モデルシステム / p58 (0037.jp2)
  30. 5.3 自動車保有による時間・費用の最適配分モデル / p62 (0039.jp2)
  31. 5.4 自動車保有行動に対する疑似効用の検証 / p65 (0040.jp2)
  32. 5.5 結語 / p69 (0042.jp2)
  33. 【参考文献】 / p71 (0043.jp2)
  34. 第6章 保有意識を考慮した保有と車種の同時選好モデル / p72 (0044.jp2)
  35. 6.1 自動車保有と車種選択の同時選好モデル / p72 (0044.jp2)
  36. 6.2.Mass Point手法による未観測異質性の扱い方 / p75 (0045.jp2)
  37. 6.3 モデルの推定及び分析 / p78 (0047.jp2)
  38. 6.4 結語 / p87 (0051.jp2)
  39. 【参考文献】 / p90 (0053.jp2)
  40. 第7章 自動車保有と住宅購入との相互関係に関する分析 / p91 (0053.jp2)
  41. 7.1 住宅購入と自動車保有の同時予定モデル / p91 (0053.jp2)
  42. 7.2 自動車保有の予定時期モデル / p94 (0055.jp2)
  43. 7.3 住宅購入との同時決定を考慮した保有予定時期モデル / p95 (0055.jp2)
  44. 7.4 モデルの推定及び分析 / p97 (0056.jp2)
  45. 7.5 結語 / p105 (0060.jp2)
  46. 【参考文献】 / p108 (0062.jp2)
  47. 第8章 結論と今後の課題 / p110 (0063.jp2)
  48. 8.1 結論 / p110 (0063.jp2)
  49. 8.2 今後の課題 / p116 (0066.jp2)
  50. 【参考文献】 / p118 (0067.jp2)
  51. 謝辞 / p119 (0067.jp2)
  52. 付録 / p121 (0068.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000188187
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000188470
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000352501
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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