人工現実感技術を用いたプラント運転・保修の訓練システムに関する研究

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著者

    • 石井, 裕剛 イシイ, ヒロタケ

書誌事項

タイトル

人工現実感技術を用いたプラント運転・保修の訓練システムに関する研究

著者名

石井, 裕剛

著者別名

イシイ, ヒロタケ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (エネルギー科学)

学位授与番号

甲第8475号

学位授与年月日

2000-03-23

注記・抄録

博士論文

新制・課程博士

甲第8475号

エネ博第14号

目次

  1. 論文目録 / p1 (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0007.jp2)
  3. 論文要旨 / p4 (0009.jp2)
  4. 図目次 / p7 (0011.jp2)
  5. 表目次 / p9 (0012.jp2)
  6. 略語集 / p10 (0013.jp2)
  7. 第1章 序論 / p1 (0015.jp2)
  8. 1.1 研究の背景と目的 / p1 (0015.jp2)
  9. 1.2 本論文の構成 / p3 (0016.jp2)
  10. 参考文献 / p5 (0017.jp2)
  11. 第2章 人工現実感技術を用いた訓練環境 / p6 (0019.jp2)
  12. 2.1 人工現実感の研究状況 / p6 (0019.jp2)
  13. 2.2 原子力発電プラントの運転および保修作業の訓練 / p15 (0024.jp2)
  14. 2.3 人工現実感技術を用いた訓練環境 / p17 (0025.jp2)
  15. 2.4 本研究の着眼点と範囲 / p20 (0026.jp2)
  16. 2.5 まとめ / p23 (0028.jp2)
  17. 参考文献 / p25 (0029.jp2)
  18. 第3章 人工現実感技術を用いた機器保修の訓練システムVRMATEの開発 / p29 (0032.jp2)
  19. 3.1 はじめに / p29 (0032.jp2)
  20. 3.2 機器保修の訓練システムに必要とされる機能 / p30 (0033.jp2)
  21. 3.3 構築の対象とする機器保修の訓練環境 / p31 (0033.jp2)
  22. 3.4 仮想空間のシミュレーション手法 / p33 (0034.jp2)
  23. 3.5 ペトリネット作成支援システムPCSSの開発 / p45 (0040.jp2)
  24. 3.6 機器保修の自動実演機能 / p55 (0045.jp2)
  25. 3.7 VRMATEの開発 / p62 (0049.jp2)
  26. 3.8 考察及び将来課題 / p69 (0052.jp2)
  27. 3.9 まとめ / p71 (0053.jp2)
  28. 参考文献 / p74 (0055.jp2)
  29. 第4章 機器保修の訓練環境の構築支援システムDESCORTEの開発 / p75 (0056.jp2)
  30. 4.1 研究の背景と目的 / p75 (0056.jp2)
  31. 4.2 DESCORTEで構築可能な訓練環境 / p76 (0057.jp2)
  32. 4.3 仮想物体の外見と運動の仕方を定めるデータベース / p79 (0058.jp2)
  33. 4.4 仮想物体の状態遷移の仕方を定めるデータベース / p82 (0060.jp2)
  34. 4.5 DESCORTEの開発 / p86 (0062.jp2)
  35. 4.6 DESCORTEの評価 / p103 (0070.jp2)
  36. 4.7 DESCORTEのインタフェースの改良 / p110 (0074.jp2)
  37. 4.8 考察及び将来課題 / p114 (0076.jp2)
  38. 4.9 まとめ / p116 (0077.jp2)
  39. 参考文献 / p117 (0077.jp2)
  40. 第5章 人工現実感技術を用いた原子力プラント運転の体験型教育システムVENUSの開発 / p118 (0079.jp2)
  41. 5.1 はじめに / p118 (0079.jp2)
  42. 5.2 VENUSに必要とされる機能 / p119 (0080.jp2)
  43. 5.3 VENUSの概要 / p121 (0081.jp2)
  44. 5.4 SEAMAID / p123 (0082.jp2)
  45. 5.5 人体モーション合成シミュレータ / p125 (0083.jp2)
  46. 5.6 仮想空間シミュレータ / p150 (0095.jp2)
  47. 5.7 その他のシミュレータ / p153 (0097.jp2)
  48. 5.8 VENUSの使用例と考察 / p156 (0098.jp2)
  49. 5.9 将来課題 / p158 (0099.jp2)
  50. 5.10 まとめ / p159 (0100.jp2)
  51. 参考文献 / p163 (0102.jp2)
  52. 第6章 結論 / p164 (0103.jp2)
  53. 謝辞 / p168 (0105.jp2)
  54. 著者発表文献リスト / p170 (0106.jp2)
  55. 付録A 研究の概要(カラー版) / p175 (0110.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000188306
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000188589
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000352620
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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