ムスカリンM[2]受容体選択的拮抗剤の構造活性相関に関する研究

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著者

    • 渡邉, 俊博 ワタナベ, トシヒロ

書誌事項

タイトル

ムスカリンM[2]受容体選択的拮抗剤の構造活性相関に関する研究

著者名

渡邉, 俊博

著者別名

ワタナベ, トシヒロ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第10375号

学位授与年月日

2000-03-23

注記・抄録

博士論文

新制・論文博士

乙第10375号

論薬博第628号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 総論の部 / p1 (0005.jp2)
  4. 序論 / p1 (0005.jp2)
  5. 第一章 テトラヒドロイソキノリン骨格を有するムスカリンM₂受容体拮抗剤YM-37868の発見の経緯 / p5 (0007.jp2)
  6. 第一節 (1,2,3,4-テトラヒドロイソキノリン-2-イル)酢酸誘導体のデザインと合成 / p5 (0007.jp2)
  7. 第一項 化合物のデザイン / p5 (0007.jp2)
  8. 第二項 化合物の合成 / p7 (0008.jp2)
  9. 第二節 (1,2,3,4-テトラヒドロイソキノリン-2-イル)酢酸誘導体の薬理評価及び考察 / p9 (0009.jp2)
  10. 第一項 in vitro受容体結合試験結果及び考察 / p9 (0009.jp2)
  11. 第二項 in vivo薬理試験結果及び考察 / p12 (0011.jp2)
  12. 第三節 まとめ / p13 (0011.jp2)
  13. 第二章 フェニル酢酸誘導体YM-59981への展開 / p14 (0012.jp2)
  14. 第一節 フェニル酢酸誘導体のデザインと合成 / p14 (0012.jp2)
  15. 第一項 化合物のデザイン / p14 (0012.jp2)
  16. 第二項 化合物の合成 / p15 (0012.jp2)
  17. 第二節 フェニル酢酸誘導体の薬理評価及び考察 / p20 (0015.jp2)
  18. 第一項 in vitro受容体結合試験結果及び考察 / p20 (0015.jp2)
  19. 第二項 フェニル酢酸ベンゼン環上3位置換基に関する構造活性相関 / p24 (0017.jp2)
  20. 第三項 in vivo薬理試験結果及び考察 / p29 (0019.jp2)
  21. 第三節 まとめ / p32 (0021.jp2)
  22. 第三章 高選択的ムスカリンM₂受容体拮抗剤YM-47244の開発 / p33 (0021.jp2)
  23. 第一節 コハク酸アミド誘導体のデザインと合成 / p33 (0021.jp2)
  24. 第一項 化合物のデザイン / p33 (0021.jp2)
  25. 第二項 化合物の合成 / p34 (0022.jp2)
  26. 第二節 コハク酸アミド誘導体の薬理評価及び考察 / p39 (0024.jp2)
  27. 第一項 in vitro受容体結合試験結果及び考察 / p39 (0024.jp2)
  28. 第二項 4-(4-アルキルピペラジン-1-イル)ベンジルアミノ基の効果の検証 / p46 (0028.jp2)
  29. 第三項 in vivo薬理試験結果及び考察 / p48 (0029.jp2)
  30. 第三節 まとめ / p51 (0030.jp2)
  31. 総括 / p52 (0031.jp2)
  32. 実験の部 / p54 (0032.jp2)
  33. 合成の部 / p54 (0032.jp2)
  34. 薬理試験の部 / p94 (0052.jp2)
  35. 引用文献 / p97 (0053.jp2)
  36. 論文目録 / p100 (0055.jp2)
  37. 謝辞 / p101 (0055.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000188368
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000188651
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000352682
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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