粘弾性ダンパーを用いる耐震構造に関する研究 nendansei danpa o mochiiru taishin kozo ni kansuru kenkyu

この論文をさがす

著者

    • 高橋, 雄司 タカハシ, ユウジ

書誌事項

タイトル

粘弾性ダンパーを用いる耐震構造に関する研究

タイトル別名

nendansei danpa o mochiiru taishin kozo ni kansuru kenkyu

著者名

高橋, 雄司

著者別名

タカハシ, ユウジ

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第1384号

学位授与年月日

1999-10-14

注記・抄録

博士論文

制度:新 ; 文部省報告番号:甲1384号 ; 学位の種類:博士(工学) ; 授与年月日:1999-10-14 ; 早大学位記番号:新2869 ; 理工学図書館請求番号:2396

目次

  1. 目次 / p3 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p3 (0006.jp2)
  4. 1.2 既往の研究の概要 / p5 (0007.jp2)
  5. 1.3 研究の目的 / p7 (0008.jp2)
  6. 1.4 本論文の構成 / p8 (0009.jp2)
  7. 第1章の参考文献 / p10 (0010.jp2)
  8. 第2章 粘弾性ダンパーの力学特性の温度および振動数依存性の定量化 / p17 (0013.jp2)
  9. 2.1 はじめに / p19 (0014.jp2)
  10. 2.2 基本機構と力学特性 / p20 (0015.jp2)
  11. 2.3 力学特性の同定方法の概要 / p24 (0017.jp2)
  12. 2.4 力学モデルの構築 / p26 (0018.jp2)
  13. 2.5 定量化例(1) / p29 (0019.jp2)
  14. 2.6 定量化例(2) / p35 (0022.jp2)
  15. 2.7 まとめ / p42 (0026.jp2)
  16. 第2章の参考文献 / p43 (0026.jp2)
  17. 第3章 粘弾性ダンパーを有する構造物の時刻歴応答解析方法 / p47 (0028.jp2)
  18. 3.1 はじめに / p49 (0029.jp2)
  19. 3.2 応答解析方法の概要 / p50 (0030.jp2)
  20. 3.3 応答解析方法の定式化 / p52 (0031.jp2)
  21. 3.4 地震応答解析例 / p56 (0033.jp2)
  22. 3.5 まとめ / p59 (0034.jp2)
  23. 第3章の参考文献 / p60 (0035.jp2)
  24. 第4章 建築物への粘弾性ダンパーの設置容量の最適化 / p63 (0036.jp2)
  25. 4.1 はじめに / p65 (0037.jp2)
  26. 4.2 1質点系に対する設置容量の最適化 / p66 (0038.jp2)
  27. 4.3 1質点弾性系の地震応答性状 / p82 (0046.jp2)
  28. 4.4 多質点系に対する設置容量の最適化 / p86 (0048.jp2)
  29. 4.5 多質点系の地震応答性状 / p88 (0049.jp2)
  30. 4.6 まとめ / p103 (0056.jp2)
  31. 第4章の参考文献 / p104 (0057.jp2)
  32. 第5章 粘弾性ダンパーを用いる建築物の地震最大応答変形制御設計 / p107 (0058.jp2)
  33. 5.1 はじめに / p109 (0059.jp2)
  34. 5.2 等価速度について / p111 (0060.jp2)
  35. 5.3 地震最大応答変形制御設計法の定式化 / p120 (0065.jp2)
  36. 5.4 1質点弾性モデルの地震応答解析例 / p127 (0068.jp2)
  37. 5.5 多質点弾性モデルの地震応答解析例 / p135 (0072.jp2)
  38. 5.6 1質点弾塑性モデルの地震応答解析例 / p138 (0074.jp2)
  39. 5.7 多質点弾塑性モデルの地震応答解析例 / p141 (0075.jp2)
  40. 5.8 まとめ / p151 (0080.jp2)
  41. 第5章の参考文献 / p152 (0081.jp2)
  42. 第6章 結論 / p157 (0083.jp2)
  43. 附録 / p161 (0085.jp2)
  44. 附録1 実験に関する写真 / p163 (0086.jp2)
  45. 附録2 本論文で使用する地震波の諸元 / p165 (0087.jp2)
  46. 附録3 建物モデルの復元力特性 / p173 (0091.jp2)
  47. 附録4 本論文で用いた主な記号 / p177 (0093.jp2)
  48. 本論文に閔する研究発表一覧 / p183 (0096.jp2)
  49. 謝辞 / p187 (0098.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000188437
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000188720
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000352751
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ