筋肉および神経の変性疾患の細胞死におけるカスパーゼの活性化に関する研究

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著者

    • 武笠, 毅 ムカサ, タケシ

書誌事項

タイトル

筋肉および神経の変性疾患の細胞死におけるカスパーゼの活性化に関する研究

著者名

武笠, 毅

著者別名

ムカサ, タケシ

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

博士 (人間科学)

学位授与番号

甲第1400号

学位授与年月日

2000-01-19

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.アポトーシス / p1 (0007.jp2)
  4. 2.アポトーシスの実行遺伝子 / p1 (0007.jp2)
  5. 3.ノックアウトマウスによるプログラム細胞死の解析 / p4 (0010.jp2)
  6. 4.アポトーシス誘導因子とその分子機構 / p5 (0011.jp2)
  7. 5.疾患とアポトーシス / p10 (0016.jp2)
  8. 6.活性型カスパーゼに対する特異的抗体作製の意義 / p12 (0018.jp2)
  9. 第2章 材料と方法 / p15 (0021.jp2)
  10. 1.細胞培養 / p15 (0021.jp2)
  11. 2.細胞死の検定 / p17 (0023.jp2)
  12. 3.酵素活性の測定 / p18 (0024.jp2)
  13. 4.RT-PCR / p19 (0025.jp2)
  14. 5.マウスカスパーゼのPCRクローニング / p22 (0028.jp2)
  15. 6.プラスミドDNAの調製 / p23 (0029.jp2)
  16. 7.DNA塩基配列の決定 / p23 (0029.jp2)
  17. 8.cDNA libraryのスクリーニング / p24 (0030.jp2)
  18. 9.マウスカスパーゼ8全長および活性型コンストラクトの作製 / p26 (0032.jp2)
  19. 10.EGFP融合カスパーゼの作製 / p26 (0032.jp2)
  20. 11.EGFP融合ポリグルタミンタンパクの作製 / p26 (0032.jp2)
  21. 12.細胞への遺伝子導入 / p28 (0034.jp2)
  22. 13.マウスカスパーゼ8,9活性化切断部位特異的認識抗体の作製 / p28 (0034.jp2)
  23. 14.イムノブロット / p30 (0036.jp2)
  24. 15.免疫染色 / p32 (0038.jp2)
  25. 16.TUNEL法によるDNA断片化の検出 / p33 (0039.jp2)
  26. 17.in situハイブリダイゼーション / p34 (0040.jp2)
  27. 第3章 神経細胞死におけるカスパーゼ活性化の分子機構の解析 / p38 (0044.jp2)
  28. 1.序論 / p38 (0044.jp2)
  29. 2.結果 / p40 (0046.jp2)
  30. 3.考察 / p47 (0053.jp2)
  31. 第4章 カスパーゼファミリーの活性化断片特異的抗体の作製とそれらを用いた筋変性疾患,神経変性疾患におけるアポトーシスの解析 / p51 (0057.jp2)
  32. 1.序論 / p51 (0057.jp2)
  33. 2.結果 / p54 (0060.jp2)
  34. 3.考察 / p56 (0062.jp2)
  35. 第5章 総括的考察 / p59 (0065.jp2)
  36. 参考文献 / p62 (0068.jp2)
  37. 論文リスト / p79 (0085.jp2)
  38. 図 / p81 (0087.jp2)
  39. 謝辞 / p125 (0131.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000188453
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000188736
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000352767
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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