立体ハイビジョン番組制作における撮像法の研究 rittai haibijon bangumi seisaku ni okeru satsuzoho no kenkyu

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著者

    • 山之上, 裕一 ヤマノウエ, ヒロカズ

書誌事項

タイトル

立体ハイビジョン番組制作における撮像法の研究

タイトル別名

rittai haibijon bangumi seisaku ni okeru satsuzoho no kenkyu

著者名

山之上, 裕一

著者別名

ヤマノウエ, ヒロカズ

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第1537号

学位授与年月日

2000-03-02

注記・抄録

博士論文

制度:新 ; 文部省報告番号:乙1537号 ; 学位の種類:博士(工学) ; 授与年月日:2000/3/2 ; 早大学位記番号:新3000 ; 理工学図書館請求番号:2487

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目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景と目的 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 本研究の範囲 / p4 (0008.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p6 (0009.jp2)
  6. 参考文献 / p8 (0010.jp2)
  7. 第2章 立体撮像の基礎 / p11 (0011.jp2)
  8. 2.1 奥行き知覚の要因 / p11 (0011.jp2)
  9. 2.2 立体画像の撮像条件 / p15 (0013.jp2)
  10. 2.3 立体画像空間の基本的性質 / p19 (0015.jp2)
  11. 参考文献 / p23 (0017.jp2)
  12. 第3章 実際の番組制作とその課題 / p25 (0018.jp2)
  13. 3.1 立体画像空間の歪み / p25 (0018.jp2)
  14. 3.2 立体カメラの小型化 / p29 (0020.jp2)
  15. 3.3 ズームレンズの使用 / p33 (0022.jp2)
  16. 3.4 輻輳と調節 / p34 (0023.jp2)
  17. 参考文献 / p35 (0023.jp2)
  18. 第4章 幾何学的歪み / p37 (0024.jp2)
  19. 4.1 はじめに / p37 (0024.jp2)
  20. 4.2 実験に用いた幾何学的歪み / p38 (0025.jp2)
  21. 4.3 実験1-絵柄による違い- / p39 (0025.jp2)
  22. 4.4 実験2-歪みが複合した場合- / p43 (0027.jp2)
  23. 4.5 カメラ調整のガイドライン / p48 (0030.jp2)
  24. 4.6 むすび / p50 (0031.jp2)
  25. 参考文献 / p50 (0031.jp2)
  26. 付録 / p51 (0031.jp2)
  27. 第5章 書き割り効果 / p53 (0032.jp2)
  28. 5.1 はじめに / p53 (0032.jp2)
  29. 5.2 実験1-被写体の形状と陰影- / p54 (0033.jp2)
  30. 5.3 実験2-背景の有無の影響- / p58 (0035.jp2)
  31. 5.4 実験3-動きの影響- / p62 (0037.jp2)
  32. 5.5 むすび / p64 (0038.jp2)
  33. 参考文献 / p65 (0038.jp2)
  34. 第6章 箱庭効果 / p66 (0039.jp2)
  35. 6.1 はじめに / p66 (0039.jp2)
  36. 6.2 箱庭効果における背景の影響-実験1- / p67 (0039.jp2)
  37. 6.3 レンズのパースペクティブと両眼視差による奥行き感-実験2- / p72 (0042.jp2)
  38. 6.4 むすび / p80 (0046.jp2)
  39. 参考文献 / p81 (0046.jp2)
  40. 第7章 無歪み条件の検証 / p82 (0047.jp2)
  41. 7.1 はじめに / p82 (0047.jp2)
  42. 7.2 従来の撮像法と無歪み条件 / p83 (0047.jp2)
  43. 7.3 立体画像空間の主観的再現性-実験1- / p84 (0048.jp2)
  44. 7.4 立体画像空間の自然さ-実験2- / p92 (0052.jp2)
  45. 7.5 むすび / p95 (0053.jp2)
  46. 参考文献 / p96 (0054.jp2)
  47. 第8章 無歪み条件を可能とする立体ハイビジョンカメラの開発 / p98 (0055.jp2)
  48. 8.1 はじめに / p98 (0055.jp2)
  49. 8.2 無歪み条件 / p100 (0056.jp2)
  50. 8.3 光軸を平行に固定する利点と欠点 / p100 (0056.jp2)
  51. 8.4 光軸とCCD中心の位置関係 / p103 (0057.jp2)
  52. 8.5 立体ズームの問題点と特徴 / p104 (0058.jp2)
  53. 8.6 むすび / p107 (0059.jp2)
  54. 参考文献 / p107 (0059.jp2)
  55. 第9章 無歪み条件を満たす立体ハイビジョンカメラの画面効果 / p108 (0060.jp2)
  56. 9.1 はじめに / p108 (0060.jp2)
  57. 9.2 評価画像 / p108 (0060.jp2)
  58. 9.3 評価実験 / p110 (0061.jp2)
  59. 9.4 実験結果 / p110 (0061.jp2)
  60. 9.5 「迫力・臨場感」の因子について / p112 (0062.jp2)
  61. 9.6 「見易さ」の因子について / p112 (0062.jp2)
  62. 9.7 むすび / p115 (0063.jp2)
  63. 参考文献 / p116 (0064.jp2)
  64. 第10章 結論 / p117 (0064.jp2)
  65. 謝辞 / p120 (0066.jp2)
  66. 研究論文リスト / p121 (0066.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000188589
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000188872
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000352903
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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