自己反応性物質の危険性評価と危険性解析

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著者

    • 長谷川, 隆之 ハセガワ, タカユキ

書誌事項

タイトル

自己反応性物質の危険性評価と危険性解析

著者名

長谷川, 隆之

著者別名

ハセガワ, タカユキ

学位授与大学

法政大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第74号

学位授与年月日

1999-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 概要 / p5 (0007.jp2)
  3. 1.はじめに / p1 (0010.jp2)
  4. 1.1 自己反応性物質と火災・爆発危険性 / p1 (0010.jp2)
  5. 1.2 自己反応性物質の事故例 / p2 (0011.jp2)
  6. 1.3 事故防止と危険性解析 / p4 (0013.jp2)
  7. 1.4 本研究の目的 / p8 (0017.jp2)
  8. 文献 / p9 (0018.jp2)
  9. 2.ストランド試験機を用いたエネルギー物質の燃焼特性評価 / p11 (0020.jp2)
  10. 2.1 はじめに / p11 (0020.jp2)
  11. 2.2 ストランド燃速試験法 / p12 (0021.jp2)
  12. 2.3 実験 / p13 (0022.jp2)
  13. 2.4 化合火薬類 / p16 (0025.jp2)
  14. 2.5 火工物質 / p23 (0032.jp2)
  15. 2.6 エネルギー物質のDDT特性 / p27 (0036.jp2)
  16. 文献 / p36 (0045.jp2)
  17. 3.自己反応性物質の電気火花感度の温度による変化 / p38 (0047.jp2)
  18. 3.1 はじめに / p38 (0047.jp2)
  19. 3.2 電気火花感度試験 / p39 (0048.jp2)
  20. 3.3 実験 / p48 (0057.jp2)
  21. 3.4 実験結果 / p51 (0060.jp2)
  22. 3.5 考察 / p69 (0079.jp2)
  23. 文献 / p75 (0085.jp2)
  24. 4.アスファルト-塩混合物の熱安定性評価 / p76 (0086.jp2)
  25. 4.1 はじめに / p76 (0086.jp2)
  26. 4.2 SC-DSC / p76 (0086.jp2)
  27. 4.3 ARC / p79 (0089.jp2)
  28. 4.4 試料 / p85 (0095.jp2)
  29. 4.5 実験結果と考察 / p85 (0095.jp2)
  30. 4.6 まとめ / p127 (0139.jp2)
  31. 文献 / p129 (0141.jp2)
  32. 5.アスファルト-塩混合物の放冷プロセスの危険性解析 / p130 (0142.jp2)
  33. 5.1 はじめに / p130 (0142.jp2)
  34. 5.2 危険性解析とは / p130 (0142.jp2)
  35. 5.3 ASまたはBWの放冷プロセスに対して適用される危険性解析 / p132 (0144.jp2)
  36. 5.4 危険性評価のために行った実験 / p136 (0148.jp2)
  37. 5.5 危険性の事前評価 / p139 (0151.jp2)
  38. 5.6 危険度の低減 / p149 (0161.jp2)
  39. 5.7 改善されたシステムの危険度プロフィル / p153 (0166.jp2)
  40. 5.8 逸脱とその影響 / p154 (0167.jp2)
  41. 5.9 安全設計と安全な運用 / p157 (0170.jp2)
  42. 5.10 結び / p159 (0172.jp2)
  43. 文献 / p160 (0173.jp2)
  44. 6.まとめ / p162 (0176.jp2)
  45. 発表論文リスト / p165 (0181.jp2)
  46. 謝辞 / p167 (0183.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000188868
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189151
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000353182
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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