複合金属酸化物上での酸素および窒素酸化物の還元反応

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著者

    • 鎌田, 博之 カマタ, ヒロユキ

書誌事項

タイトル

複合金属酸化物上での酸素および窒素酸化物の還元反応

著者名

鎌田, 博之

著者別名

カマタ, ヒロユキ

学位授与大学

横浜国立大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第151号

学位授与年月日

2000-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1.緒言 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1.はじめに / p2 (0007.jp2)
  4. 1.2.固体酸化物燃料電池発電システムの概要 / p3 (0008.jp2)
  5. 1.3.窒素酸化物の選択的触媒還元技術の概要 / p5 (0010.jp2)
  6. 1.4.本研究の目的 / p6 (0011.jp2)
  7. 1.5.参考文献 / p11 (0016.jp2)
  8. 2.ペロプスガイド型酸化物La₁₋χ-SrχMnO₃の高温における電気的性質 / p12 (0017.jp2)
  9. 2.1.従来の研究および本章の目的 / p13 (0018.jp2)
  10. 2.2.実験方法 / p13 (0018.jp2)
  11. 2.3.結果および考察 / p14 (0019.jp2)
  12. 2.4.本章の結論 / p20 (0025.jp2)
  13. 2.5.参考文献 / p29 (0034.jp2)
  14. 3.La₁₋χ-SrχMnO₃/YSZ界面での酸素の電気化学的還元反応機構 / p30 (0035.jp2)
  15. 3.1.従来の研究および本章の目的 / p31 (0036.jp2)
  16. 3.2.実験方法 / p31 (0036.jp2)
  17. 3.3.結果および考察 / p33 (0038.jp2)
  18. 3.4.本章の結論 / p39 (0044.jp2)
  19. 3.5.参考文献 / p52 (0057.jp2)
  20. 4.V₂O₅-WO₃/TiO₂脱硝触媒のキャラクタリゼーション / p53 (0058.jp2)
  21. 4.1.従来の研究および本章の目的 / p54 (0059.jp2)
  22. 4.2.実験方法 / p55 (0060.jp2)
  23. 4.3.結果および考察 / p56 (0061.jp2)
  24. 4.4.本章の結論 / p61 (0066.jp2)
  25. 4.5.参考文献 / p70 (0075.jp2)
  26. 5.V₂O₅-WO₃/TiO₂触媒上での一酸化窒素のアンモニアによる選択的還元反応 / p72 (0077.jp2)
  27. 5.1.従来の研究および本章の目的 / p73 (0078.jp2)
  28. 5.2.実験方法 / p74 (0079.jp2)
  29. 5.3.結果および考察 / p75 (0080.jp2)
  30. 5.4.本章の結論 / p81 (0086.jp2)
  31. 5.5.参考文献 / p87 (0092.jp2)
  32. 6.総括 / p89 (0094.jp2)
  33. 6.1.結言 / p90 (0095.jp2)
  34. 謝辞 / p93 (0098.jp2)
  35. 付記 / p94 (0099.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189069
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189352
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000353383
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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