現代建築におけるコンテクスチュアリズムの研究

この論文をさがす

著者

    • 秋元, 馨 アキモト, カオル

書誌事項

タイトル

現代建築におけるコンテクスチュアリズムの研究

著者名

秋元, 馨

著者別名

アキモト, カオル

学位授与大学

横浜国立大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第152号

学位授与年月日

2000-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. [本論]目次 / (0003.jp2)
  2. 序 / p2 (0007.jp2)
  3. 1.研究の背景と目的 / p2 (0007.jp2)
  4. 1.1 背景 / p2 (0007.jp2)
  5. 1.2 目的 / p5 (0008.jp2)
  6. 2.研究の方法 / p6 (0009.jp2)
  7. 2.1.研究の対象 / p6 (0009.jp2)
  8. 2.2.資料の範囲 / p6 (0009.jp2)
  9. 2.3.論文の構成 / p8 (0010.jp2)
  10. 序の注 / p9 (0010.jp2)
  11. 第1章 現代思想におけるコンテクスト概念 / p11 (0011.jp2)
  12. 1.1.はじめに / p12 (0012.jp2)
  13. 1.2.情報理論以前(1940年代以前)のコンテクスト概念 / p16 (0014.jp2)
  14. 1.3.情報理論以降(1940年代以降)のコンテクスト概念 / p59 (0035.jp2)
  15. 1.4.まとめ / p96 (0054.jp2)
  16. 第1章の図版出典 / p98 (0055.jp2)
  17. 第1章の注 / p99 (0055.jp2)
  18. 第2章 アメリカ建築思潮におけるコンテクスト概念 / p120 (0066.jp2)
  19. 2.1.アメリカの都市計画思潮概観 / p120 (0066.jp2)
  20. 2.2.1960年以前のアメリカ建築思潮とコンテクスト概念 / p136 (0074.jp2)
  21. 2.3.第I期(1960~65年):近代主義批判論の黎明期におけるコンテクスト概念 / p143 (0077.jp2)
  22. 2.4.第II期(1966~72年):近代主義批判論におけるコンテクスト概念 / p148 (0080.jp2)
  23. 2.5.第III期(1973~82年):近代主義批判論から反近代主義論への移行期におけるコンテクスト概念 / p157 (0084.jp2)
  24. 2.6.第IV期(1983年~):反近代主義論以降 / p169 (0090.jp2)
  25. 2.7.まとめ / p178 (0095.jp2)
  26. 第2章の図版出典 / p181 (0096.jp2)
  27. 第2章の注 / p183 (0097.jp2)
  28. 第3章 ヨーロッパ建築思潮におけるコンテクスト概念 / p192 (0102.jp2)
  29. 3.1.ヨーロッパの都市計画思潮概観 / p193 (0102.jp2)
  30. 3.2.1960年以前のヨーロッパ建築思潮:「環境の芸術」の伝統 / p225 (0118.jp2)
  31. 3.3.第I期(1960~65年):タウンスケープ運動とタイポロジーの実践 / p232 (0122.jp2)
  32. 3.4.第II期(1966~72年):記号としての建築観の台頭 / p244 (0128.jp2)
  33. 3.5.第III期(1973~82年):再認識されたヨーロッパの建築伝統 / p251 (0131.jp2)
  34. 3.6.第IV期(1983年~):反近代主義以降 / p261 (0136.jp2)
  35. 3.7.まとめ / p269 (0140.jp2)
  36. 第3章の図版出典 / p273 (0142.jp2)
  37. 第3章の注 / p274 (0143.jp2)
  38. 第4章 日本の建築思潮におけるコンテクスト概念 / p282 (0147.jp2)
  39. 4.1.日本の都市計画思潮概観 / p282 (0147.jp2)
  40. 4.2.1960年以前の日本の建築思潮における伝統観 / p289 (0150.jp2)
  41. 4.3.第I期(1960~65年):高度経済成長期―コンテクスト論の萌芽― / p291 (0151.jp2)
  42. 4.4.第II期(1966~72年):コンテクスト論の出現 / p297 (0154.jp2)
  43. 4.5.第III期(1973~82年):コンテクスチュアリズムの移入と期待論 / p302 (0157.jp2)
  44. 4.6.第IV期(1983年~):コンテクスチュアリズムの定着と衰退 / p307 (0159.jp2)
  45. 4.7.まとめ / p312 (0162.jp2)
  46. 第4章の図版出典 / p315 (0163.jp2)
  47. 第4章の注 / p316 (0164.jp2)
  48. 結び / p322 (0167.jp2)
  49. 1.コンテクスト概念とコンテクスチュアリズム概念の変遷 / p322 (0167.jp2)
  50. 1.1.コンテクスト概念の変遷 / p322 (0167.jp2)
  51. 1.2.コンテクスチュアリズム概念の変遷 / p324 (0168.jp2)
  52. 2.現代建築におけるコンテクスチュアリズムの意義 / p330 (0171.jp2)
  53. 結びの注 / p335 (0173.jp2)
  54. 文献表 / (0182.jp2)
  55. あとがき / (0182.jp2)
10アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189070
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189353
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000353384
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ