被害地震における生活復興の分析と情報伝達システムに関する研究

この論文をさがす

著者

    • 伊村, 則子 イムラ, ノリコ

書誌事項

タイトル

被害地震における生活復興の分析と情報伝達システムに関する研究

著者名

伊村, 則子

著者別名

イムラ, ノリコ

学位授与大学

日本女子大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

甲第26号

学位授与年月日

2000-03-21

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文概要書 / (0005.jp2)
  2. 目次 / (0008.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0011.jp2)
  4. 1-1 本研究の主題及びその背景 / p1 (0011.jp2)
  5. 1-2 主題に関連する既往の研究 / p4 (0013.jp2)
  6. 1-3 本研究の目的 / p9 (0015.jp2)
  7. [引用文献] / p11 (0016.jp2)
  8. 第2章 災害の歴史と概要 / p15 (0019.jp2)
  9. 2-1 はじめに / p15 (0019.jp2)
  10. 2-2 日本で発生した被害地震の概要と変遷 / p15 (0019.jp2)
  11. 2-3 釧路沖地震の被害概要 / p25 (0024.jp2)
  12. 2-4 北海道南西沖地震の被害概要 / p30 (0027.jp2)
  13. 2-5 兵庫県南部地震の被害概要 / p35 (0029.jp2)
  14. [引用文献] / p43 (0033.jp2)
  15. 第3章 日本人の災害と安全に対する意識 / p44 (0035.jp2)
  16. 3-1 はじめに / p44 (0035.jp2)
  17. 3-2 阪神・淡路大震災が市民や社会に与えた影響 / p44 (0035.jp2)
  18. 3-3 日本人の災害観と災害行動 / p52 (0039.jp2)
  19. 3-4 早期防災教育の重要性 / p58 (0042.jp2)
  20. 3-5 市民を対象とした住居構造安全と防災教育の現状 / p59 (0043.jp2)
  21. 3-6 おわりに / p65 (0046.jp2)
  22. [引用文献] / p67 (0047.jp2)
  23. 第4章 生活復興にみる被災者個々の生活の状況 / p70 (0049.jp2)
  24. 4-1 はじめに / p70 (0049.jp2)
  25. 4-2 建物被害の程度が被災者に与える影響 / p70 (0049.jp2)
  26. 4-3 生活復興過程にみる被災者がおかれた状況 / p103 (0066.jp2)
  27. 4-4 おわりに / p111 (0070.jp2)
  28. [引用文献] / p115 (0072.jp2)
  29. 第5章 復旧における有効な情報伝達システムの提案と実現性の検証 / p117 (0074.jp2)
  30. 5-1 はじめに / p117 (0074.jp2)
  31. 5-2 阪神・淡路大震災における被災者の目線でみた情報伝達の実態 / p117 (0074.jp2)
  32. 5-3 郵便局を防災拠点とする情報伝達システムの構想 / p127 (0079.jp2)
  33. 5-4 被災者一人一人と郵便配達員を結ぶ情報伝達システムの提案 / p133 (0082.jp2)
  34. 5-5 阪神・淡路大震災の状況による本システムの検証 / p136 (0084.jp2)
  35. 5-6 本提案を実現するための課題 / p144 (0088.jp2)
  36. 5-7 おわりに / p145 (0088.jp2)
  37. 補注 / p147 (0089.jp2)
  38. [引用文献] / p149 (0090.jp2)
  39. 第6章 結論 / p151 (0092.jp2)
  40. 謝辞 / p154 (0095.jp2)
  41. 研究業績一覧 / p156 (0096.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189131
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189414
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000353445
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ