血管外細胞系におけるプロトロンビンの活性化に関する研究

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著者

    • 鹿本, 泰生 シカモト, ヤスオ

書誌事項

タイトル

血管外細胞系におけるプロトロンビンの活性化に関する研究

著者名

鹿本, 泰生

著者別名

シカモト, ヤスオ

学位授与大学

明治薬科大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

甲第33号

学位授与年月日

2000-03-18

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 【目次】 / p2 (0003.jp2)
  2. 略語 / p6 (0007.jp2)
  3. 序章 / p8 (0009.jp2)
  4. 第一章 膜結合型プロトロンビン活性化酵素(MAPA)の性質 / p12 (0013.jp2)
  5. 第一節 緒言 / p12 (0013.jp2)
  6. 第二節 MAPAのリン脂質依存性 / p12 (0013.jp2)
  7. 第三節 MAPAの性質 / p14 (0015.jp2)
  8. 第四節 考察 / p17 (0018.jp2)
  9. 第五節 結論 / p21 (0022.jp2)
  10. 第二章 組織傷害により誘発される膜結合型プロトロンビン活性化酵素の性質 / p22 (0023.jp2)
  11. 第一節 緒言 / p22 (0023.jp2)
  12. 第二節 正常組織中に見られるプロトロンビン活性化酵素の定量 / p23 (0024.jp2)
  13. 第三節 肝傷害及び腎傷害によって誘発されるプロトロンビン活性化酵素の性質 / p24 (0025.jp2)
  14. 第四節 肝傷害誘発時の病理学標本の作製と解析 / p24 (0025.jp2)
  15. 第五節 考察 / p26 (0027.jp2)
  16. 第六節 結論 / p29 (0030.jp2)
  17. 第三章 神経系の細胞におけるX因子の発現解析 / p30 (0031.jp2)
  18. 第一節 緒言 / p30 (0031.jp2)
  19. 第二節 種々の細胞におけるX因子の発現 / p31 (0032.jp2)
  20. 第三節 神経系由来培養細胞A172およびGOTO細胞におけるX因子の発現量の定量 / p33 (0034.jp2)
  21. 第四節 考察 / p34 (0035.jp2)
  22. 第五節 結論 / p37 (0038.jp2)
  23. 第四章 ラット脳におけるX因子の発現および発現の亢進 / p38 (0039.jp2)
  24. 第一節 緒言 / p38 (0039.jp2)
  25. 第二節 ラット脳および肝臓における第X因子の発現 / p39 (0040.jp2)
  26. 第三節 ラット脳および肝臓における第X因子の発現量の定量 / p41 (0042.jp2)
  27. 第四節 脳内における血液凝固第X因子の発現細胞の検討 / p41 (0042.jp2)
  28. 第五節 リポポリサッカロイド(LPS)及びカイニン酸投与時におけるラット脳での血液凝固第X因子の発現の亢進 / p42 (0043.jp2)
  29. 第六節 考察 / p43 (0044.jp2)
  30. 第七節 結論 / p48 (0049.jp2)
  31. 第五章 総括 / p49 (0050.jp2)
  32. 第六章 材料と試薬および実験方法 / p51 (0052.jp2)
  33. (1)材料と試薬 / p51 (0052.jp2)
  34. (2)実験方法 / p53 (0054.jp2)
  35. 謝辞 / p64 (0065.jp2)
  36. 参考文献 / p65 (0066.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189135
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189418
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000353449
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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