アフラトキシンの食品汚染実態及び分解に関する研究

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著者

    • 田端, 節子 タバタ, セツコ

書誌事項

タイトル

アフラトキシンの食品汚染実態及び分解に関する研究

著者名

田端, 節子

著者別名

タバタ, セツコ

学位授与大学

明治薬科大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第88号

学位授与年月日

2000-03-17

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 第一章 アフラトキシンの食品汚染実態 / p9 (0014.jp2)
  4. 1.各食品群の汚染実態 / p9 (0014.jp2)
  5. 2.アフラトキシン汚染の年次推移 / p19 (0024.jp2)
  6. 3.まとめ / p21 (0026.jp2)
  7. 第二章 調理加工によるアフラトキシンの消長 / p22 (0027.jp2)
  8. 1.AF標準品の熱に対する安定性 / p22 (0027.jp2)
  9. 2.食品中のAFの各種調理による消長 / p25 (0030.jp2)
  10. 3.沸騰水中におけるAFの分解に及ぼす食品成分の影響 / p29 (0034.jp2)
  11. 4.まとめ / p33 (0038.jp2)
  12. 第三章 食品添加物によるアフラトキシンの分解 / p35 (0040.jp2)
  13. 1.AF標準品の分解 / p35 (0040.jp2)
  14. 2.食品中のAFの分解 / p44 (0049.jp2)
  15. 3.まとめ / p47 (0052.jp2)
  16. 第四章 亜硫酸水素ナトリウムによるアフラトキシンの変換に関する検討 / p49 (0054.jp2)
  17. 1.変換生成物の構造 / p49 (0054.jp2)
  18. 2.コーンスターチ製造工程でのCompound Iの生成 / p55 (0060.jp2)
  19. 3.まとめ / p58 (0063.jp2)
  20. 第五章 変換生成物の毒性 / p59 (0064.jp2)
  21. 1.Compound Iの変異原性 / p59 (0064.jp2)
  22. 2.Compound Iの鶏胚に対する毒性 / p61 (0066.jp2)
  23. 3.まとめ / p62 (0067.jp2)
  24. 総括 / p64 (0069.jp2)
  25. 実験の部 / p69 (0074.jp2)
  26. 第一章 アフラトキシンの食品汚染実態 / p69 (0074.jp2)
  27. 第二章 調理加工によるアフラトキシンの消長 / p73 (0078.jp2)
  28. 第三章 食品添加物によるアフラトキシンの分解 / p76 (0081.jp2)
  29. 第四章 亜硫酸水素ナトリウムによるアフラトキシンの変換に関する検討 / p78 (0083.jp2)
  30. 第五章 変換生成物の毒性 / p80 (0085.jp2)
  31. 謝辞 / p82 (0087.jp2)
  32. 文献 / p84 (0089.jp2)
10アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189140
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189423
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000353454
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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