カリウムチャネル開口作用を有するジアザビシクロ[4.1.0]ヘプテン誘導体の合成と構造活性相関に関する研究

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著者

    • 堀野, 治彦 ホリノ, ハルヒコ

書誌事項

タイトル

カリウムチャネル開口作用を有するジアザビシクロ[4.1.0]ヘプテン誘導体の合成と構造活性相関に関する研究

著者名

堀野, 治彦

著者別名

ホリノ, ハルヒコ

学位授与大学

明治薬科大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第90号

学位授与年月日

2000-03-17

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序論 / p1 (0004.jp2)
  3. 本論 / p7 (0010.jp2)
  4. 第一章 ジアザビシクロ[4.1.0]ヘプテン化合物の創製 / p7 (0010.jp2)
  5. 第一節 合成戦略 / p7 (0010.jp2)
  6. 第二節 Symakalimの修飾と独自リード化合物の創製 / p8 (0011.jp2)
  7. 第三節 DABCH化合物のベンゾピラン環の修飾 / p21 (0024.jp2)
  8. 第四節 DABCH環4位置換基の変換 / p25 (0028.jp2)
  9. 第二章 N-ベンジル型プロドラッグとその代謝活性物 / p34 (0037.jp2)
  10. 第一節 DABCH化合物の各種N-ベンジル誘導体の合成 / p34 (0037.jp2)
  11. 第二節 N-無置換体およびその他のN-置換誘導体の合成 / p35 (0038.jp2)
  12. 第三節 生物活性と考察 / p38 (0041.jp2)
  13. 第四節 代謝とプロドラッグに関する考察 / p41 (0044.jp2)
  14. 第五節 最有望化合物の選出 / p46 (0049.jp2)
  15. 第三章 PCOの薬物作用部位モデルの構築 / p48 (0051.jp2)
  16. 第一節 化合物の構造計算 / p48 (0051.jp2)
  17. 第二節 薬物の結合サイトの構造予測 / p48 (0051.jp2)
  18. 第三節 ベンゾピラン4位の置換基の電子分布の考察 / p52 (0055.jp2)
  19. 結語 / p54 (0057.jp2)
  20. 謝辞 / p56 (0059.jp2)
  21. 実験の部 / p58 (0061.jp2)
  22. 文献 / p116 (0119.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189142
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189425
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000353456
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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