非破壊試験による構造体コンクリートの品質検査法に関する研究

この論文をさがす

著者

    • Voraputhaporn Kongkij ヴォラプッタポーン コンキット

書誌事項

タイトル

非破壊試験による構造体コンクリートの品質検査法に関する研究

著者名

Voraputhaporn Kongkij

著者別名

ヴォラプッタポーン コンキット

学位授与大学

芝浦工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第14号

学位授与年月日

2000-03-18

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文要旨 / (0004.jp2)
  2. 目次 / (0006.jp2)
  3. 第1章 緒論 / p1 (0012.jp2)
  4. 1.1 研究の背景 / p1 (0012.jp2)
  5. 1.2 本研究に関する既往の研究 / p2 (0013.jp2)
  6. 1.3 研究の目的と範囲 / p3 (0014.jp2)
  7. 引照文献 / p6 (0017.jp2)
  8. 第2章 既存建物におけるコンクリートの非破壊試験値とコア強度との関係―広域・多量データによる実態の把握― / p7 (0019.jp2)
  9. 2.1 概要 / p7 (0019.jp2)
  10. 2.2 検討方法とデータ源の概要 / p7 (0019.jp2)
  11. 2.3 反発度とコア強度との関係 / p9 (0021.jp2)
  12. 2.4 音速とコア強度との関係 / p11 (0023.jp2)
  13. 2.5 反発度および音速による構造体コンクリート強度の推定 / p13 (0025.jp2)
  14. 2.6 結語 / p14 (0026.jp2)
  15. 引照文献 / p14 (0026.jp2)
  16. 第3章 構造体コンクリートの非破壊試験値と諸品質特性との関係―耐久性指標としての検討― / p15 (0028.jp2)
  17. 3.1 概要 / p15 (0028.jp2)
  18. 3.2 検討方法とデータ源の概要 / p16 (0029.jp2)
  19. 3.3 コンクリートの非破壊試験値と諸特性との関係 / p24 (0037.jp2)
  20. 3.4 供試体と構造体との材質の差異 / p27 (0040.jp2)
  21. 3.5 構造休コンクリートの非破壊試験値と諸品質特性との関係 / p28 (0041.jp2)
  22. 3.6 既存建物におけるコンクリートの非破壊試験値と中性化深さとの関係 / p30 (0043.jp2)
  23. 3.7 結語 / p33 (0046.jp2)
  24. 引照文献 / p34 (0047.jp2)
  25. 第4章 コンクリートの音速と動弾性係数との関係―音速による構造体コンクリートの動弾性係数の推定― / p35 (0049.jp2)
  26. 4.1 概要 / p35 (0049.jp2)
  27. 4.2 検討方法とデータ源の概要 / p35 (0049.jp2)
  28. 4.3 条件の異なるコンクリートの音速と動弾性係数との関係 / p37 (0051.jp2)
  29. 4.4 音速による構造体コンクリートの動弾性係数の推定 / p43 (0057.jp2)
  30. 4.5 結語 / p45 (0059.jp2)
  31. 引照文献 / p46 (0060.jp2)
  32. 第5章 コンクリートの早期非破壊試験値と28日圧縮強度との関係―最適測定材齢の推奨と早期検査への応用― / p47 (0062.jp2)
  33. 5.1 概要 / p47 (0062.jp2)
  34. 5.2 検討方法とデータ源の概要 / p48 (0063.jp2)
  35. 5.3 材齢に伴う各特性の発現傾向 / p50 (0065.jp2)
  36. 5.4 コンクリートの材質変化に対する各特性の敏感性 / p52 (0067.jp2)
  37. 5.5 各特性の違いに関する考察 / p53 (0068.jp2)
  38. 5.6 年期非破壊試験値と28日圧縮強度との相関性 / p54 (0069.jp2)
  39. 5.7 早期非破壊試験値と28日動弾性係数・密度との相関性 / p56 (0071.jp2)
  40. 5.8 最適測定材齢の検討と推奨値の決定 / p60 (0075.jp2)
  41. 5.9 コンリート28日強度の早期推定法への応用 / p63 (0078.jp2)
  42. 5.10 結語 / p69 (0084.jp2)
  43. 引照文献 / p70 (0085.jp2)
  44. 第6章 構造体コンクリート品質検査法の実用化のため諸検討 / p71 (0086.jp2)
  45. 6.1 概要 / p71 (0086.jp2)
  46. 6.2 非破壊試験の適用に当って考慮すべき影響因子 / p72 (0087.jp2)
  47. 6.3 非破壊試験による打継部の品質検査法 / p83 (0098.jp2)
  48. 6.4 カセットサート大学実験結果の検討―タイ国への適用の可能性― / p94 (0109.jp2)
  49. 6.5 結語 / p100 (0115.jp2)
  50. 引照文献 / p101 (0116.jp2)
  51. 第7章 結論 / p105 (0121.jp2)
  52. 7.1 概要 / p105 (0121.jp2)
  53. 7.2 研究結果の総括 / p105 (0121.jp2)
  54. 7.3 構造体コンクリートの早期非破壊検査法の提案 / p108 (0124.jp2)
  55. 7.4 本提案を組込んだ検査システムの例示 / p110 (0126.jp2)
  56. 7.5 本提案に期待される効果 / p115 (0131.jp2)
  57. 7.6 結語 / p115 (0131.jp2)
  58. 引照文献 / p116 (0132.jp2)
  59. 本論文に関連する発表論文・口頭発表・他 / p117 (0134.jp2)
  60. 謝辞 / p119 (0137.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189144
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189427
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000353458
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ