係留船舶の離岸防止及び動揺低減装置の開発に関する基礎的研究

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著者

    • 沖, 剛志 オキ, ツヨシ

書誌事項

タイトル

係留船舶の離岸防止及び動揺低減装置の開発に関する基礎的研究

著者名

沖, 剛志

著者別名

オキ, ツヨシ

学位授与大学

神戸商船大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第2号

学位授与年月日

2000-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. <参考文献> / p6 (0008.jp2)
  4. 第1編 係留船舶の離岸防止に関する研究 / p8 (0009.jp2)
  5. 第1章 離岸問題に関する既存の対策及び従来の研究 / p8 (0009.jp2)
  6. 1.1 概説 / p8 (0009.jp2)
  7. 1.2 係留船舶の離岸問題 / p8 (0009.jp2)
  8. 1.3 離岸問題の実例 / p9 (0009.jp2)
  9. 1.4 従来からの防止対策 / p11 (0010.jp2)
  10. 1.5 結語 / p12 (0011.jp2)
  11. <参考文献> / p14 (0012.jp2)
  12. 第2章 船体離岸防止装置による離岸防止の理論 / p15 (0012.jp2)
  13. 2.1 概説 / p15 (0012.jp2)
  14. 2.2 船体離岸防止装置の基本理論 / p15 (0012.jp2)
  15. 2.3 基礎実験 / p17 (0013.jp2)
  16. 2.4 結語 / p22 (0016.jp2)
  17. <参考文献> / p22 (0016.jp2)
  18. 第3章 透過性係船岸における船体離岸防止装置の適用 / p23 (0016.jp2)
  19. 3.1 概説 / p23 (0016.jp2)
  20. 3.2 設置方法 / p23 (0016.jp2)
  21. 3.3 支持杭の強度 / p24 (0017.jp2)
  22. 3.4 適用例 / p32 (0021.jp2)
  23. 3.5 結語 / p39 (0024.jp2)
  24. <参考文献> / p39 (0024.jp2)
  25. 第4章 船体離岸防止装置の模型実験による検討 / p40 (0025.jp2)
  26. 4.1 概説 / p40 (0025.jp2)
  27. 4.2 模型船に作用する風圧力 / p40 (0025.jp2)
  28. 4.3 離岸風作用下での係留力 / p45 (0027.jp2)
  29. 4.4 実験装置および実験方法 / p46 (0028.jp2)
  30. 4.5 実験結果と考察 / p47 (0028.jp2)
  31. 4.6 結語 / p51 (0030.jp2)
  32. <参考文献> / p51 (0030.jp2)
  33. 第5章 船体離岸防止装置の本体構造に関する検討 / p53 (0031.jp2)
  34. 5.1 概説 / p53 (0031.jp2)
  35. 5.2 装置のタイプ / p53 (0031.jp2)
  36. 5.3 船舶係留の手順 / p53 (0031.jp2)
  37. 5.4 装置の断面構造 / p57 (0033.jp2)
  38. 5.5 結語 / p68 (0039.jp2)
  39. <参考文献> / p68 (0039.jp2)
  40. 第6章 船体離岸防止装置の設計方針 / p70 (0040.jp2)
  41. 6.1 概説 / p70 (0040.jp2)
  42. 6.2 設計方針 / p70 (0040.jp2)
  43. 6.3 結語 / p75 (0042.jp2)
  44. <参考文献> / p76 (0043.jp2)
  45. 第7章 その他の実務的な離岸防止方法の検討 / p77 (0043.jp2)
  46. 7.1 概説 / p77 (0043.jp2)
  47. 7.2 従来の係留方法とその問題 / p77 (0043.jp2)
  48. 7.3 Low Point Mooring system / p81 (0045.jp2)
  49. 7.4 係留力の比較 / p81 (0045.jp2)
  50. 7.5 新しい係留方法 / p84 (0047.jp2)
  51. 7.6 考察 / p85 (0047.jp2)
  52. 7.7 結語 / p90 (0050.jp2)
  53. <参考文献> / p91 (0050.jp2)
  54. 第8章 結論 / p92 (0051.jp2)
  55. 第II編 係留船舶の動揺防止に関する研究 / p93 (0051.jp2)
  56. 第9章 動揺問題に関する既存の対策及び従来の研究 / p93 (0051.jp2)
  57. 9.1 概説 / p93 (0051.jp2)
  58. 9.2 係留船舶の動揺問題 / p93 (0051.jp2)
  59. 9.3 従来からの防止対策 / p94 (0052.jp2)
  60. 9.4 結語 / p95 (0052.jp2)
  61. <参考文献> / p95 (0052.jp2)
  62. 第10章 船体離岸防止装置による動揺低減化の力学的特性 / p96 (0053.jp2)
  63. 10.1 概説 / p96 (0053.jp2)
  64. 10.2 装置の力学的特徴 / p96 (0053.jp2)
  65. 10.3 実験装置及び実験方法 / p104 (0057.jp2)
  66. 10.4 結語 / p117 (0063.jp2)
  67. <参考文献> / p117 (0063.jp2)
  68. 第11章 係留時における船体離岸防止装置本体の特徴 / p118 (0064.jp2)
  69. 11.1 概説 / p118 (0064.jp2)
  70. 11.2 実験装置及び実験方法 / p118 (0064.jp2)
  71. 11.3 模型装置の力 / p122 (0066.jp2)
  72. 11.4 実験結果 / p125 (0067.jp2)
  73. 11.5 浸水時の特徴 / p128 (0069.jp2)
  74. 11.6 船体動揺の特徴 / p130 (0070.jp2)
  75. 11.7 浸水量のモデル化 / p132 (0071.jp2)
  76. 11.8 装置の設計方針 / p135 (0072.jp2)
  77. 11.9 結語 / p136 (0073.jp2)
  78. <参考文献> / p137 (0073.jp2)
  79. 第12章 結論 / p138 (0074.jp2)
  80. 謝辞 / p139 (0074.jp2)
  81. 主要記号表 / p140 (0075.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189154
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189437
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000353468
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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