抗血小板作用及び抗喘息作用を有するアミジノベンゾフラン誘導体の合成研究

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著者

    • 小野, 晋市郎 オノ, シンイチロウ

書誌事項

タイトル

抗血小板作用及び抗喘息作用を有するアミジノベンゾフラン誘導体の合成研究

著者名

小野, 晋市郎

著者別名

オノ, シンイチロウ

学位授与大学

岡山大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第3460号

学位授与年月日

2000-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 1.序論 / p1 (0004.jp2)
  3. 1-1.血小板血栓の形成機序 / p2 (0005.jp2)
  4. 1-2. GpIIb/IIIaの構造と機能 / p2 (0005.jp2)
  5. 1-3.抗血小板剤としてのGpIIb/IIIaをターゲットとすることの利点 / p3 (0005.jp2)
  6. 1-4. GpIIb/IIIa拮抗剤開発の背景 / p3 (0005.jp2)
  7. 2.分子モデリング解析とナフタレン誘導体の選択 / p6 (0007.jp2)
  8. 2-1.ナフタレン誘導体の合成 / p8 (0008.jp2)
  9. 2-2.アミジノ基とカルボキシル基の相互作用のコンピュータ計算 / p11 (0009.jp2)
  10. 2-3. RGD及びNafamostatをリードとしたナフタレン誘導体のドラッグ・デザイン / p15 (0011.jp2)
  11. 2-4.薬理評価(in vitro)と考察 / p20 (0014.jp2)
  12. 3.ナフタレンから縮合ヘテロ環への変換 / p24 (0016.jp2)
  13. 3-1.縮合ヘテロ環誘導体の合成(1) / p25 (0016.jp2)
  14. 3-2.構造-活性相関とコンホメーション解析 / p28 (0018.jp2)
  15. 4.縮合ヘテロ環誘導体の経口吸収性の向上 / p36 (0022.jp2)
  16. 4-1.縮合ヘテロ環誘導体の合成(2) / p36 (0022.jp2)
  17. 4-2.薬理評価 / p37 (0022.jp2)
  18. 5.大量合成方法の検討 / p52 (0030.jp2)
  19. 5-1.ベンゾフラン骨格の合成 / p53 (0030.jp2)
  20. 5-2. trans-3-(4-アミノシクロヘキシル)プロピオン酸誘導体の合成 / p54 (0031.jp2)
  21. 5-3. trans-4-アミノシクロヘキシルオキシ酢酸誘導体の合成 / p61 (0034.jp2)
  22. 5-4. AR0510の合成 / p67 (0037.jp2)
  23. 6.アミジノベンゾフラン骨格の利用-トリプターゼ阻害剤の合成- / p70 (0039.jp2)
  24. 6-1.序論 / p70 (0039.jp2)
  25. 6-2.誘導体合成 / p71 (0039.jp2)
  26. 6-3.構造-活性相関 / p71 (0039.jp2)
  27. 7.結論 / p77 (0042.jp2)
  28. 8.実験項 / p78 (0043.jp2)
  29. 9.参考文献 / p101 (0054.jp2)
  30. 10.研究業績 / p105 (0056.jp2)
  31. 11.謝辞 / p110 (0059.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189395
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189678
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000353709
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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