ペリオキシダーゼ内封リポソームのキャラクタリゼーションと免疫測定法の標識物質への応用に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 吹田, 貴弘 スイタ, タカヒロ

書誌事項

タイトル

ペリオキシダーゼ内封リポソームのキャラクタリゼーションと免疫測定法の標識物質への応用に関する研究

著者名

吹田, 貴弘

著者別名

スイタ, タカヒロ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第5110号

学位授与年月日

2000-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1-1 はじめに / p1 (0007.jp2)
  4. 1-2 リポソームについて / p2 (0008.jp2)
  5. 1-3 化学発光法について / p3 (0009.jp2)
  6. 1-4 免疫測定法について / p4 (0010.jp2)
  7. 1-5 本研究の目的と意義 / p6 (0012.jp2)
  8. 参考文献 / p9 (0015.jp2)
  9. 第2章 ICP発光分析法によるリン脂質の定量法の開発 / p15 (0021.jp2)
  10. 2-1 緒言 / p15 (0021.jp2)
  11. 2-2 実験 / p16 (0022.jp2)
  12. 2-3 結果および考察 / p19 (0025.jp2)
  13. 2-4 結言 / p21 (0027.jp2)
  14. 参考文献 / p22 (0028.jp2)
  15. 第3章 HRP内封リポソームのキャラクタリゼーション / p36 (0042.jp2)
  16. 3-1 緒言 / p36 (0042.jp2)
  17. 3-2 実験 / p37 (0043.jp2)
  18. 3-3 結果および考察 / p40 (0046.jp2)
  19. 3-4 結言 / p45 (0051.jp2)
  20. 参考文献 / p46 (0052.jp2)
  21. 第4章 ルミノール化学発光法によるリポソームに内封したHRPの高感度検出 / p58 (0064.jp2)
  22. 4-1 緒言 / p58 (0064.jp2)
  23. 4-2 実験 / p58 (0064.jp2)
  24. 4-3 結果および考察 / p60 (0066.jp2)
  25. 4-4 結言 / p63 (0069.jp2)
  26. 参考文献 / p64 (0070.jp2)
  27. 第5章 HRP内封リポソームを標識体とするIgGの免疫測定 / p74 (0080.jp2)
  28. 5-1 緒言 / p74 (0080.jp2)
  29. 5-2 実験 / p74 (0080.jp2)
  30. 5-3 結果および考察 / p77 (0083.jp2)
  31. 5-4 結言 / p84 (0090.jp2)
  32. 参考文献 / p85 (0091.jp2)
  33. 第6章 HRP内封リポソームの安定性 / p105 (0112.jp2)
  34. 6-1 緒言 / p105 (0112.jp2)
  35. 6-2 実験 / p105 (0112.jp2)
  36. 6-3 結果および考察 / p106 (0113.jp2)
  37. 6-4 結言 / p109 (0116.jp2)
  38. 参考文献 / p110 (0117.jp2)
  39. 第7章 総括 / p122 (0129.jp2)
  40. 謝辞 / p125 (0132.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189553
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189836
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000353867
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ