クロミノウグイスカグラ栽培化の基礎としての低温遭遇に伴う樹体成分の変化ならびに耐凍性の変動に関する研究

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著者

    • 今西, 弘幸 イマニシ, ヒロユキ

書誌事項

タイトル

クロミノウグイスカグラ栽培化の基礎としての低温遭遇に伴う樹体成分の変化ならびに耐凍性の変動に関する研究

著者名

今西, 弘幸

著者別名

イマニシ, ヒロユキ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士 (農学)

学位授与番号

甲第5170号

学位授与年月日

2000-03-24

注記・抄録

博士論文

151p.

Hokkaido University(北海道大学). 博士(農学)

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 クロミノウグイスカグラの生育地域と耐凍性 / p4 (0008.jp2)
  4. 第1節 生育地域と耐凍性の変化 / p4 (0008.jp2)
  5. 第2節 凍結・融解後の枝組織に発生する凍害の組織学的観察 / p13 (0017.jp2)
  6. 第3節 組織間の耐凍性の差異 / p26 (0030.jp2)
  7. 第4節 第1章の考察 / p29 (0033.jp2)
  8. 第2章 クロミノウグイスカグラ野外茎頂の耐凍性の変化 / p33 (0037.jp2)
  9. 第1節 野外茎頂の耐凍性の季節的変動 / p33 (0037.jp2)
  10. 第2節 TTC還元法によって評価した茎頂および茎の耐凍性の変化 / p39 (0043.jp2)
  11. 第3節 第2章の考察 / p47 (0051.jp2)
  12. 第3章 クロミノウグイスカグラ野外茎頂における含水率および内生物質の変化 / p49 (0053.jp2)
  13. 第1節 野外茎頂における含水率の季節的変動 / p49 (0053.jp2)
  14. 第2節 野外茎頂における可溶性糖質の季節的変動 / p50 (0054.jp2)
  15. 第3節 野外茎頂における遊離アミノ酸の組成および含量の季節的変化 / p54 (0058.jp2)
  16. 第4節 第3章の考察 / p58 (0062.jp2)
  17. 第4章 In vitro実験系によるクロミノウグイスカグラ耐凍性の検証 / p63 (0067.jp2)
  18. 第1節 培養植物体およびカルスの低温馴化処理に伴う耐凍性の変化 / p63 (0067.jp2)
  19. 第2節 培養植物体およびカルスの脱馴化処理に伴う耐凍性の変化 / p78 (0082.jp2)
  20. 第3節 組織学的観察 / p94 (0098.jp2)
  21. 第4節 第4章の考察 / p96 (0100.jp2)
  22. 第5章 クロミノウグイスカグラ培養植物体における内生物質の変動 / p99 (0103.jp2)
  23. 第1節 培養植物体およびカルスの低温馴化に伴う内生物質の組成および含量の変化 / p99 (0103.jp2)
  24. I 可溶性糖質の組成および含量の変化 / p99 (0103.jp2)
  25. II 遊離アミノ酸の組成および含量の変化 / p102 (0106.jp2)
  26. III タンパク質の組成の変化 / p106 (0110.jp2)
  27. 第2節 培養植物体およびカルスの脱馴化に伴う内生物質の組成および含量の変化 / p112 (0116.jp2)
  28. I 可溶性糖質の組成および含量の変化 / p116 (0120.jp2)
  29. II 遊離アミノ酸の組成および含量の変化 / p118 (0122.jp2)
  30. III タンパク質の組成の変化 / p122 (0126.jp2)
  31. 第3節 第5章の考察 / p122 (0126.jp2)
  32. 第6章 総合考察 / p126 (0130.jp2)
  33. 摘要 / p132 (0136.jp2)
  34. 謝辞 / p140 (0144.jp2)
  35. 引用文献 / p141 (0145.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189613
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189896
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000353927
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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