アワビ消化管から分離されたvibrio halioticoliのアルギン酸分解酵素遺伝子に関する研究

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著者

    • 杉村, 逸郎 スギムラ, イツロウ

書誌事項

タイトル

アワビ消化管から分離されたvibrio halioticoliのアルギン酸分解酵素遺伝子に関する研究

著者名

杉村, 逸郎

著者別名

スギムラ, イツロウ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士 (水産学)

学位授与番号

甲第5211号

学位授与年月日

2000-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 学位論文内容の要旨 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0007.jp2)
  3. 緒言 / p1 (0009.jp2)
  4. 第一章 アワビ消化管由来非運動性アルギン酸分解細菌の分類学的検討 / p5 (0013.jp2)
  5. 材料と方法 / p5 (0013.jp2)
  6. 結果 / p12 (0020.jp2)
  7. 考察 / p17 (0025.jp2)
  8. 第一章要約 / p20 (0028.jp2)
  9. 第二章 V.halioticoli IAM 14596T株の産生するアルギン酸分解酵素遺伝子の解析 / p21 (0029.jp2)
  10. 第一節 アルギン酸分解酵素遺伝子のクローニング / p23 (0031.jp2)
  11. 材料と方法 / p23 (0031.jp2)
  12. 結果および考察 / p31 (0039.jp2)
  13. 第二節 アルギン酸分解能陽性クローンの産生する酵素の特性 / p33 (0041.jp2)
  14. 材料と方法 / p33 (0041.jp2)
  15. 結果 / p34 (0042.jp2)
  16. 考察 / p37 (0045.jp2)
  17. 第三節 アルギン酸分解酵素遺伝子の塩基配列の決定とアミノ酸一次構造の解析 / p39 (0047.jp2)
  18. 材料と方法 / p39 (0047.jp2)
  19. 結果 / p45 (0053.jp2)
  20. 考察 / p70 (0078.jp2)
  21. 第四節 クローン化したアルギン酸分解酵素遺伝子産物とV.halioticoli IAM 14596T株のアルギン酸分解酵素との比較 / p74 (0082.jp2)
  22. 材料と方法 / p74 (0082.jp2)
  23. 結果 / p81 (0089.jp2)
  24. 考察 / p92 (0100.jp2)
  25. 第二章要約 / p96 (0104.jp2)
  26. 第三章 V.halioticoliのin situ PCR法による検出 / p99 (0107.jp2)
  27. 材料と方法 / p100 (0108.jp2)
  28. 結果 / p106 (0114.jp2)
  29. 考察 / p109 (0117.jp2)
  30. 第三章要約 / p112 (0120.jp2)
  31. 総合考察 / p114 (0122.jp2)
  32. 謝辞 / p124 (0132.jp2)
  33. 参考文献 / p125 (0133.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189654
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189937
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000353968
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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