海洋における生物活性物質の分布およびその存在意義

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著者

    • 田中, 仁詞 タナカ, ヒトシ

書誌事項

タイトル

海洋における生物活性物質の分布およびその存在意義

著者名

田中, 仁詞

著者別名

タナカ, ヒトシ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士 (水産学)

学位授与番号

甲第5212号

学位授与年月日

2000-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 学位論文内容の要旨 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0007.jp2)
  3. 第一章 緒言 / p1 (0010.jp2)
  4. 第二章 試料および方法 / p7 (0016.jp2)
  5. 第一節 試料 / p7 (0016.jp2)
  6. (1)噴火湾 / p7 (0016.jp2)
  7. (2)ベーリング海セントローレンス島近海ポリニア海域 / p9 (0018.jp2)
  8. (3)北太平洋、アラスカ湾およびベーリング海盆 / p10 (0019.jp2)
  9. 第二節 方法 / p13 (0022.jp2)
  10. (1)粒状有機炭素(POC) / p13 (0022.jp2)
  11. (2)クロロフィルa(Chl a) / p13 (0022.jp2)
  12. (3)デオキシリボ核酸(DNA) / p13 (0022.jp2)
  13. (4)アデノシン三リン酸(ATP) / p15 (0024.jp2)
  14. (5)フローサイトメトリー / p16 (0025.jp2)
  15. (6)栄養塩 / p18 (0027.jp2)
  16. (7)水温、塩分、密度 / p18 (0027.jp2)
  17. (8)分析精度 / p20 (0029.jp2)
  18. 第三章 噴火湾における生物活性物質の挙動および生体生物量の見積り / p21 (0030.jp2)
  19. 第一節 結果 / p21 (0030.jp2)
  20. (1)POC / p21 (0030.jp2)
  21. (2)Chl a / p22 (0031.jp2)
  22. (2)ATP / p22 (0031.jp2)
  23. (3)DNA / p30 (0039.jp2)
  24. 第二節 考察 / p30 (0039.jp2)
  25. 第四章 夏季ベーリング海ポリニア海域における植物プランクトンの生理活性状態 / p51 (0060.jp2)
  26. 第一節 結果 / p52 (0061.jp2)
  27. (1)海洋および栄養塩環境 / p52 (0061.jp2)
  28. (2)Chl a / p55 (0064.jp2)
  29. (3)POC / p55 (0064.jp2)
  30. (4)DNA / p59 (0068.jp2)
  31. (5)ATP / p59 (0068.jp2)
  32. 第二節 考察 / p59 (0068.jp2)
  33. 第五章 亜寒帯および亜熱帯海域における生物活性物質の分布、植物プランクトン群集との関係および生体生物量の見積り / p69 (0078.jp2)
  34. 第一節 結果 / p69 (0078.jp2)
  35. (1)亜熱帯および移行域におけるPOC、Chl a、ATPおよびDNA / p69 (0078.jp2)
  36. (2)亜寒帯域におけるPOC、Chl a、ATPおよびDNA / p73 (0082.jp2)
  37. (3)アラスカ湾におけるPOC、Chl a、ATPおよびDNA / p76 (0085.jp2)
  38. (4)ベーリング海盆におけるPOC、Chl a、ATPおよびDNA / p80 (0089.jp2)
  39. (5)フローサイトメトリーによる微小生物群集構造 / p83 (0092.jp2)
  40. 第二節 考察 / p89 (0098.jp2)
  41. 第六章 総括 / p111 (0120.jp2)
  42. 第七章 まとめ / p118 (0127.jp2)
  43. 謝辞 / p120 (0129.jp2)
  44. 参考文献 / p121 (0130.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189655
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000189938
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000353969
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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