頑健な音声認識手法とその実環境への応用に関する研究

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著者

    • 北岡, 教英 キタオカ, ノリヒデ

書誌事項

タイトル

頑健な音声認識手法とその実環境への応用に関する研究

著者名

北岡, 教英

著者別名

キタオカ, ノリヒデ

学位授与大学

豊橋技術科学大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第259号

学位授与年月日

2000-03-22

注記・抄録

博士論文

豊橋技術科学大学

目次

  1. 論文要旨 / p1 (0003.jp2)
  2. 目次 / p5 (0005.jp2)
  3. 1 序論 / p1 (0009.jp2)
  4. 1.1 研究の背景 / p1 (0009.jp2)
  5. 1.2 本研究の目的 / p2 (0010.jp2)
  6. 1.3 本論文の構成 / p3 (0010.jp2)
  7. 2 音声認識概論 / p5 (0011.jp2)
  8. 2.1 はじめに / p5 (0011.jp2)
  9. 2.2 音響分析 / p5 (0011.jp2)
  10. 2.3 隠れマルコフモデルによる音声認識 / p11 (0014.jp2)
  11. 2.4 連続音声認識手法 / p17 (0017.jp2)
  12. 3 実環境で頑健な音声対話インターフェース / p25 (0021.jp2)
  13. 3.1 はじめに / p25 (0021.jp2)
  14. 3.2 実用的な音声認識応用システム―タスクの選定― / p25 (0021.jp2)
  15. 3.3 大語彙音声認識システム / p27 (0022.jp2)
  16. 3.4 対話制御―Uni-modal.Uni-mode― / p32 (0025.jp2)
  17. 3.5 プロトタイプシステムによる対話例収集と分析 / p33 (0025.jp2)
  18. 3.6 音声対話ナビゲーションシステム / p40 (0029.jp2)
  19. 3.7 まとめ / p44 (0031.jp2)
  20. 4 雑音環境下の音声認識 / p47 (0032.jp2)
  21. 4.1 はじめに / p47 (0032.jp2)
  22. 4.2 スペクトルサブトラクション法の問題点 / p47 (0032.jp2)
  23. 4.3 時間方向スムージングを併用したスペクトルサブトラクション法(SS-SMT法) / p49 (0033.jp2)
  24. 4.4 SS-SMT法の評価実験 / p54 (0036.jp2)
  25. 4.5 CMN(Cepstral Mean Normalization)法による伝達特性補正 / p60 (0039.jp2)
  26. 4.6 まとめ / p63 (0040.jp2)
  27. 5 認識結果の信頼度とリジェクション / p65 (0041.jp2)
  28. 5.1 はじめに / p65 (0041.jp2)
  29. 5.2 正解確率に基づく信頼度 / p66 (0042.jp2)
  30. 5.3 複数の特徴量を用いた正解確率 / p72 (0045.jp2)
  31. 5.4 正解確率に基づくリジェクション / p76 (0047.jp2)
  32. 5.5 まとめ / p80 (0049.jp2)
  33. 6 フレーズスポッティングに基づく音声理解 / p83 (0050.jp2)
  34. 6.1 はじめに / p83 (0050.jp2)
  35. 6.2 自由発話認識・理解のアプローチ / p84 (0051.jp2)
  36. 6.3 フレーズスポッティング法 / p88 (0053.jp2)
  37. 6.4 フレーズスポッティング実験 / p93 (0055.jp2)
  38. 6.5 フレーズスポッティングに基づく文認識・理解手法 / p98 (0058.jp2)
  39. 6.6 フレーズスポッティングに基づく文認識・理解実験 / p107 (0062.jp2)
  40. 6.7 まとめ / p112 (0065.jp2)
  41. 7 結論 / p115 (0066.jp2)
  42. 謝辞 / p119 (0068.jp2)
  43. 参考文献 / p121 (0069.jp2)
  44. A [数式]の確率密度関数 / p129 (0073.jp2)
  45. B 発話サンプル文 / p131 (0074.jp2)
  46. B.1 定型50文 / p131 (0074.jp2)
  47. B.2 自由発話25文 / p132 (0075.jp2)
  48. C 文法 / p133 (0075.jp2)
  49. C.1 定型文法PG1 / p133 (0075.jp2)
  50. C.2 助詞省略可能文法PG2 / p136 (0077.jp2)
  51. 発表論文 / p139 (0078.jp2)
8アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189849
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000190132
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000354163
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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