トピックマーカおよび手話空間情報を用いた米手話構文解析に関する研究

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著者

    • 林, 成起 イム, センギ

書誌事項

タイトル

トピックマーカおよび手話空間情報を用いた米手話構文解析に関する研究

著者名

林, 成起

著者別名

イム, センギ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第7128号

学位授与年月日

2000-02-22

注記・抄録

博士論文

14401甲第07128号

博士(工学)

大阪大学

2000-02-22

15079

目次

  1. Abstract / p3 (0005.jp2)
  2. 目次 / p5 (0007.jp2)
  3. 1 序論 / p1 (0010.jp2)
  4. 2 手話認識に関する研究の考察 / p3 (0012.jp2)
  5. 2.1 手話言語学の立場からのアプローチ / p3 (0012.jp2)
  6. 2.2 情報工学の立場からのアプローチ / p3 (0012.jp2)
  7. 2.3 手話認識システムの構成 / p4 (0013.jp2)
  8. 3 ASLの特徴 / p6 (0015.jp2)
  9. 3.1 手話の構成素 / p6 (0015.jp2)
  10. 3.2 非手指信号 / p6 (0015.jp2)
  11. 3.3 語順 / p10 (0019.jp2)
  12. 3.4 手話空間 / p12 (0021.jp2)
  13. 3.5 代名詞体系 / p15 (0024.jp2)
  14. 4 手話文構造 / p18 (0027.jp2)
  15. 4.1 トピック-コメントの構造 / p18 (0027.jp2)
  16. 4.2 トピックマーカ(イントネーションブレーク) / p19 (0028.jp2)
  17. 5 動詞の主語・目的語一致 / p20 (0029.jp2)
  18. 5.1 掌の方向による一致 / p20 (0029.jp2)
  19. 5.2 位置による一致 / p21 (0030.jp2)
  20. 5.3 方向と位置による一致 / p23 (0032.jp2)
  21. 6 提案する手法による手話文解析 / p24 (0033.jp2)
  22. 6.1 ASLの14の手話文パターン / p24 (0033.jp2)
  23. 6.2 書き換え生成規則 / p26 (0035.jp2)
  24. 6.3 名詞機能の判定規則 / p27 (0036.jp2)
  25. 6.4 参照空間フレーム / p29 (0038.jp2)
  26. 6.5 動詞位置ポインター / p29 (0038.jp2)
  27. 6.6 文解析の過程 / p33 (0042.jp2)
  28. 7 手話構文解析 / p34 (0043.jp2)
  29. 7.1 処理の流れ / p34 (0043.jp2)
  30. 7.2 文解析例1(動詞句がトピック化された文) / p38 (0047.jp2)
  31. 7.3 文解析例2(直接目的語がトピック化された文) / p39 (0048.jp2)
  32. 7.4 文解析例3(多方向動詞を含む文) / p40 (0049.jp2)
  33. 7.5 文解析例4(逆方向動詞を含む文) / p41 (0050.jp2)
  34. 8 結論 / p42 (0051.jp2)
7アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000189935
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000190218
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000354249
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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