多発性骨髄腫における転写因子の発現調節を介した治療法の研究 Study of new therapeutic intervention of multiple myeloma by regulating transcription factors

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著者

    • 立津, 央 タテツ, ヒロ

書誌事項

タイトル

多発性骨髄腫における転写因子の発現調節を介した治療法の研究

タイトル別名

Study of new therapeutic intervention of multiple myeloma by regulating transcription factors

著者名

立津, 央

著者別名

タテツ, ヒロ

学位授与大学

熊本大学

取得学位

博士 (医学)

学位授与番号

甲第1551号

学位授与年月日

2006-03-24

注記・抄録

博士論文

近年、造血器腫瘍において、転写因子の発現異常が、その発症に関与しているという方向が相次いでいる。そこで、我々は、多発性骨髄腫において、転写因子であるNF-kBとPU.1の発癌と増殖維持への関与について検討を行った。

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キーワード

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000356404
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000357528
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000008474841
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
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