ダイオキシンによるマウス口蓋裂の発生機序に関する形態学的及び免疫組織学的研究 : 口蓋突起癒合後の口蓋発生について Morphological and immunohistochemical study with regard to the mechanism of cleft palate in mice treated with dioxin : palatal development after palatal fusion

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著者

    • 井村, 英人 イムラ, ヒデト

書誌事項

タイトル

ダイオキシンによるマウス口蓋裂の発生機序に関する形態学的及び免疫組織学的研究 : 口蓋突起癒合後の口蓋発生について

タイトル別名

Morphological and immunohistochemical study with regard to the mechanism of cleft palate in mice treated with dioxin : palatal development after palatal fusion

著者名

井村, 英人

著者別名

イムラ, ヒデト

学位授与大学

岡山大学

取得学位

博士 (歯学)

学位授与番号

甲第3583号

学位授与年月日

2008-03-25

注記・抄録

博士論文

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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000437993
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000439323
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000009419497
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
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