BEDアッセイを用いたHIV感染症の早期診断の動向解析 Trends in early diagnosis of HIV infection analyzed by BED assay

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著者

    • 林田, 庸総 ハヤシダ, ツネフサ

書誌事項

タイトル

BEDアッセイを用いたHIV感染症の早期診断の動向解析

タイトル別名

Trends in early diagnosis of HIV infection analyzed by BED assay

著者名

林田, 庸総

著者別名

ハヤシダ, ツネフサ

学位授与大学

熊本大学

取得学位

博士(医学)

学位授与番号

甲第1831号

学位授与年月日

2012-03-23

注記・抄録

博士論文

human immunodeficiency virus (HIV) 感染症の早期診断および治療は、acquired immunodeficiency syndrome (AIDS) の発症を防ぐこと、そして感染の拡大を阻止することに対して極めて重要である。しかしながら多くの場合はHIVに感染した時期を特定できないため、HIV感染症の早期診断が促進されているかどうかは通常分からない。本研究の目的は、東京においてHIV感染症の早期診断の動向解析を行うことである。

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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000570198
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000572483
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 024392890
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
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