Direct binding of Grb2 has an important role in the development of myeloproliferative disease induced by ETV6/FLT3 ETV6/FLT3融合遺伝子による骨髄増殖性疾患の発症におけるGrb2結合部位の重要性

この論文をさがす

著者

    • 蝶名林, 和久 チョウナバヤシ, カズヒサ

書誌事項

タイトル

Direct binding of Grb2 has an important role in the development of myeloproliferative disease induced by ETV6/FLT3

タイトル別名

ETV6/FLT3融合遺伝子による骨髄増殖性疾患の発症におけるGrb2結合部位の重要性

著者名

蝶名林, 和久

著者別名

チョウナバヤシ, カズヒサ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士(医学)

学位授与番号

甲第17446号

学位授与年月日

2013-03-25

注記・抄録

博士論文

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000572353
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000574661
  • 本文言語コード
    • eng
  • NDL書誌ID
    • 024647765
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
ページトップへ