パブリック・ボディ・イン・クライシス : ミラノ・トリエンナーレ1996
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書誌事項
パブリック・ボディ・イン・クライシス : ミラノ・トリエンナーレ1996
(ギャラリー・間叢書, 03)
TOTO出版, 1996.7
- タイトル別名
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Public body in crisis
- タイトル読み
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パブリック ボディ イン クライシス : ミラノ トリエンナーレ 1996
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内容説明・目次
内容説明
1996年春、第19回ミラノ・トリエンナーレが開催された。本書はこの建築・デザインの祭典に参加した日本チーム、10組の建築家たちの提案をまとめたものである。「パブリック・ボディ・イン・クライシス=コミュニケートする身体の危機」という問題意識のもとに、二十一世紀の都市ビジョンが提起されている。
目次
- The T‐Column Project
- transbody/super traffic
- 都市の襞(ひだ)名古屋・久屋大通公園改造計画
- GRASS NET
- ‐scope〔‐‐(‐)skoup〕
- WORLD CITY EXPO TOKYO’96
- URBAN SKIN
- 公共空間における対立と調停
- ささやき橋
- ヴァーティカル・ストリート
「BOOKデータベース」 より
