税法学原論
著者
書誌事項
税法学原論
青林書院, 1997.4
第4版
- タイトル読み
-
ゼイホウガク ゲンロン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
税法学原論
1997
限定公開 -
税法学原論
大学図書館所蔵 全81件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p459〜462
内容説明・目次
内容説明
憲法学理論を基底に据え、租税の使途面をも射程に入れた納税者の権利論を体系化する、「北野税法学」原論の決定版、ここに完成。40数年にわたる著者の税法学研究を集大成し「北野税法学」の到達点を示す。
目次
- 税法学の特質と課題
- 租税の法的概念
- 税法の体系
- 納税者基本権
- 租税法律主義の原則
- 実質課税の原則
- 応能負担原則
- 税法と信義誠実の原則
- 租税の立法過程
- 租税の法源と通達行政〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より