富山湾 : 神秘性とロマンの“宝庫"

書誌事項

富山湾 : 神秘性とロマンの“宝庫"

藤井昭二編著

新興出版社, 1997.4

タイトル読み

トヤマワン : シンピセイ ト ロマン ノ ホウコ

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内容説明・目次

内容説明

湾と人、かかわり方“共生”の方途を探る。地質学、海洋学、水産学、環境科学各専門家の英和を結集。入善吉原沖の海底林はどのようにして形成されたのだろう。湾岸の海岸浸食はどうして起こりどうなっていくのだろう。湾岸の工業、これからの港・町づくりをどう進めたらいいか。湾内の深層水利用は実験からいよいよ活用段階に発展する。写真146葉(カラー20葉含)図版65枚で多面的多角的に照射。

目次

  • 1 富山湾の不思議
  • 2 ありし日の富山湾
  • 3 富山湾の自然
  • 4 港湾とマリンフロント開発
  • 5 湾の漁業の現況と展望
  • 6 湾の深層水の利用と可能性
  • 7 富山湾のあれこれ

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BA30468570
  • ISBN
    • 4880041254
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    213p
  • 大きさ
    21×22cm
  • 分類
  • 件名
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