生物分離工学
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生物分離工学
講談社, 1997.5
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セイブツ ブンリ コウガク
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生物分離工学
1997
限定公開 -
生物分離工学
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注記
その他の著者: 白神直弘, 米本年邦, 崎山高明
編集: 講談社サイエンティフィク
参考書: p171-172
内容説明・目次
内容説明
本書では、可能なかぎりのバイオ関連物質の分離精製技術の原理がわかるように記述。分離精製技術の問題点が広い視野から理解されるように、研究室レベルと工業レベルでの分離精製の特徴・問題点を並列して記述。さらに、物質の特徴と分離精製技術との関連がよりよく理解されるように、分離精製対象物質に着目して記述した。第1章では、分離の目的と原理、研究室レベルと工業レベルの分離精製操作の差異などを中心に述べた。第2〜7章では、分離対象物質を、糖類、アミノ酸・脂肪酸、タンパク質・酵素、多糖、核酸、細胞に大別し、それぞれの特徴と分離精製技術との関連、研究室レベルと工業レベルでの分離精製操作の特徴および具体例を記述した。
目次
- 1 バイオ関連物質の分離精製の原理と概要
- 2 糖の分離精製
- 3 アミノ酸と脂肪酸の分離精製
- 4 タンパク質の分離精製
- 5 多糖の分離精製
- 6 核酸の分離精製
- 7 細胞の分離
「BOOKデータベース」 より