ぼくたちは国境の森でであった
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書誌事項
ぼくたちは国境の森でであった
佑学社, 1992.9
- タイトル読み
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ボクタチ ワ コッキョウ ノ モリ デ デアッタ
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ぼくたちは国境の森でであった
1992
限定公開 -
ぼくたちは国境の森でであった
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内容説明・目次
内容説明
国境ちかくの山のなかでまよったイスラエルの少年ウーリーは、アラブ人の少年サリームとであった。最初はうちとけなかったふたりだったが、数日をたすけあってすごすうちに、民族間の敵対関係をこえた友情が芽生える。しかし、ふたりには思わぬ危機が待ち受けていた…。
「BOOKデータベース」 より