勝田清孝の真実 : 113号事件
著者
書誌事項
勝田清孝の真実 : 113号事件
恒友出版, 1996.8
- タイトル読み
-
カツタ キヨタカ ノ シンジツ : 113ゴウ ジケン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
勝田清孝の真実 : 113号事件
1996
限定公開 -
勝田清孝の真実 : 113号事件
大学図書館所蔵 全7件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献・資料: p310
内容説明・目次
内容説明
初めて明かす!!8人殺しの死刑囚勝田清孝(元消防士)。秘められた獄中の素顔。悔悟と焦燥の日日!人間不信、マスコミ嫌い。死刑囚・勝田は貝になって獄外との音信を絶った。だが勝田の重い心の扉を叩きつづけ、8年間にわたり人知れず文通・面会を重ねる一人の女性がいた。それが著者だ。この本は、クリスチャンで名古屋に住む一主婦の凄惨な心の闘いの記録でもある。
目次
- 人間不信とマスコミ嫌い
- 獄中に揺れる心
- 少しずつ心の扉は開かれた
- 貴方はたった一人の心の支え
- せめて点訳で役に立ちたい
- 死刑廃止運動に思うこと
- 懐かしい娑婆のあれこれ
- 死刑確定の日に
「BOOKデータベース」 より