スキルス胃癌 : 基礎と臨床 : 分子生物学時代における現状とトピックス
著者
書誌事項
スキルス胃癌 : 基礎と臨床 : 分子生物学時代における現状とトピックス
医薬ジャーナル社, 1997.4
- タイトル別名
-
Scirrhous carcinoma of the stomach : a multidisciplinary approach
- タイトル読み
-
スキルス イガン : キソ ト リンショウ : ブンシ セイブツガク ジダイ ニ オケル ゲンジョウ ト トピックス
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全34件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
スキルス胃癌関連文献(年代別): p229-258
付表 スキルス胃癌培養細胞株一覧: p259
内容説明・目次
内容説明
本書は、難敵であるスキルス胃癌の基礎と臨床の現状を網羅した。あらゆる角度から切り込んでみようと、定義、特性、診断、治療そして歴史的背景から未来への展望と欲張った企画になった
目次
- スキルス胃癌の歴史的背景と問題点
- スキルス胃癌の定義と分類
- スキルス胃癌の組織発生と病理
- スキルス胃癌の分子生物学
- スキルス胃癌の転移再発形式
- スキルス胃癌の腹膜播種—基礎的立場から
- スキルス胃癌の診断と初期病変
- スキルス胃癌と免疫療法
- スキルス胃癌とホルモン療法
- スキルス胃癌と温熱療法〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
