白い森のふるさと
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書誌事項
白い森のふるさと
(創作児童文学館, 15)
岩崎書店, 1995.10
- タイトル読み
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シロイ モリ ノ フルサト
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白い森のふるさと
1995
限定公開 -
白い森のふるさと
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内容説明・目次
内容説明
小学五年生の明は、生まれてはじめてひとり旅にでかけることになった。行き先は東北の山方村。たまたま、ひきにげされた焼き芋屋のおじいさんを助けたことがきっかけになって、おじいさんのふるさと山方村へまねかれることになったのだ。東京を発つときは、ちょっと得意で冒険するような気分だったが、しだいに心配になりだしてきた。それとともに、父のナゾの言葉の気になる。(ひらにわの、しろいもり)父はたしかに、そういったのだ。いったい、なんのことだろう。父はなにを伝えようとしたのだろうか。新幹線が終点盛岡にちかづくにつれて、そのナゾの言葉は明を不安にさせる。
「BOOKデータベース」 より