点景の中世 : 武家の法と社会
著者
書誌事項
点景の中世 : 武家の法と社会
吉川弘文館, 1997.6
- タイトル読み
-
テンケイ ノ チュウセイ : ブケ ノ ホウ ト シャカイ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
点景の中世 : 武家の法と社会
1997
限定公開 -
点景の中世 : 武家の法と社会
大学図書館所蔵 全97件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
法と史料から中世の実態に迫る。歴史上のいろいろな場面で、登場する人物の背景から、中世を支えていた仕組みが姿を現わしてくる。御成敗式目、惣領制、武家同士の贈答の作法、文書のやりとりと機能など、中世の武家社会の実態に鋭いメスを入れる。
目次
- 第1 法と社会
- 第2 都と奥を垣間見る
- 第3 断片からの模索
- 第4 先学に学ぶ—書評と紹介
「BOOKデータベース」 より