ザ・マミー
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ザ・マミー
(徳間文庫)
徳間書店, 1997.2
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ザ マミー
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The mummy.の翻訳
内容説明・目次
- 巻冊次
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上 ISBN 9784198906474
内容説明
20世紀初頭、大英帝国の繁栄が絶頂を極め、機械文明の将来がすべての人々の目にバラ色に映っていた時代、考古学者のローレンス・ストラトフォードはエジプトでラムセス2世のミイラを発見する。墓誌には、ラムセスが不死であると記されていた。イギリスに運ばれたミイラは蘇って魅力的な男になり、ローレンスの娘ジュリーと愛し合うが—。ジェームズ・キャメロン監督で映画化決定。ホラーの女王の傑作長篇。
- 巻冊次
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下 ISBN 9784198906481
内容説明
ラムセスとジュリー、ジュリーのもとの婚約者アレックス、その父のラザフォード伯爵はエジプトに出かけていき、ラムセスゆかりの地を訪ねてまわる。途中、カイロの博物館で偶然、身元不明のミイラを見かける。それがかつての恋人クレオパトラなのがわかったラムセスは、こらえきれずに自分の持つ不死の霊薬をふりかけてしまう。だが、生命を取り戻したクレオパトラは恐るべき存在だった—。
「BOOKデータベース」 より