生物学者 : 誰でもみんな昆虫少年だった

書誌事項

生物学者 : 誰でもみんな昆虫少年だった

池田清彦著

(仕事--発見シリーズ, 41)

実業之日本社, 1997.4

タイトル読み

セイブツ ガクシャ : ダレデモ ミンナ コンチュウ ショウネン ダッタ

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内容説明・目次

内容説明

東京の下町に生まれた池田少年。小児結核を患っていた彼のもっとも楽しい遊びは、アリやセミなどの小さな昆虫とたわむれることであった。やがて、その遊びは本格的な昆虫採集へと進み、ついには日本を代表する気鋭の生物学者へと結実する。中学生・高校生むき。

目次

  • 1 昆虫少年時代
  • 2 生物学者の卵だったころ
  • 3 構造主義生物学を始める
  • 4 科学者をめざす君へ

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA30858269
  • ISBN
    • 4408416118
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    212p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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