現代刑法論争
著者
書誌事項
現代刑法論争
勁草書房, 1997.5-1997.7
第2版
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- タイトル読み
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ゲンダイ ケイホウ ロンソウ
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現代刑法論争 (2)
1985
限定公開 -
現代刑法論争 (2)
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現代刑法論争 (1)
1997
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現代刑法論争 (2)
1997
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現代刑法論争 (2)
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現代刑法論争 / 植松正 [ほか] 著
BN00443539
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現代刑法論争 / 植松正 [ほか] 著
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1326.1||U 41c||A-1B0000106692,B0000142712,
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内容説明・目次
- 巻冊次
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1 ISBN 9784326400867
内容説明
現代刑法の争点を論争形式で解説。刑法一部改正にともなう表記の改訂とともに最新の学説、判例を取り入れ、さらにわかりやすく問題を議論・解説する。
目次
- 第1章 基礎理論および構成要件論
- 第2章 違法性論
- 第3章 責任論
- 第4章 未遂論、共犯論
- 巻冊次
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2 ISBN 9784326400874
内容説明
現代刑法の争点を論争形式で解説。刑法一部改正にともなう表記の改訂とともに最新の学説、判例を取り入れ、さらにわかりやすく問題を議論・解説する。
目次
- 第1章 人格的法益に対する罪(ひき逃げの罪責;業務上過失致死傷罪における業務の意義;凶器準備集合罪の本質 ほか)
- 第2章 財産的法益に対する罪(窃盗罪の保護法益;権利行使と財産犯;不法原因給付と財産犯 ほか)
- 第3章 社会・国家的法益に対する罪(放火罪における「焼損」の概念;往来危険罪の結果的加重犯;コピーによる公文書偽造 ほか)
「BOOKデータベース」 より