天然牡蛎殻カルシウム革命 : O-157からアトピーまで

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天然牡蛎殻カルシウム革命 : O-157からアトピーまで

望月広愛, 鴻野日出男著

同友館, 1997.3

タイトル読み

テンネン カキガラ カルシウム カクメイ : Oー157 カラ アトピー マデ

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注記

参考文献: p219

内容説明・目次

内容説明

人のいのちが、さまざまの危険に晒されているいま、驚異の“天然カキ殻”カルシウムに熱い視線が注がれている。

目次

  • 第1章 O‐157など食中毒は大型化している
  • 第2章 飽食時代なのにカルシウムだけが足りない
  • 第3章 だから今「カキ殻カルシウム」に、注目!
  • 第4章 企業最前線レポート カキ殻カルシウムはこう使われている
  • 第5章 効率・成長よりも安全こそがすべて

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BA31058767
  • ISBN
    • 4496025116
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    v, 219p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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