女曲馬師の死 : 西洋サーカス史33話
著者
書誌事項
女曲馬師の死 : 西洋サーカス史33話
草風館, 1997.2
- タイトル別名
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Zirkus Geschichten 33
- タイトル読み
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オンナ キョクバシ ノ シ : セイヨウ サーカスシ 33ワ
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女曲馬師の死 : 西洋サーカス史33話
1997
限定公開 -
女曲馬師の死 : 西洋サーカス史33話
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注記
Zirkus Geschichten 33.の翻訳
内容説明・目次
内容説明
サーカス史の盛衰にはじつに無数の物語がおりこまれている。悲しい話、おかしなこと、緊張やドラマチックな出来事、時代性、サーカスの地位、芸人のおかれた位置などなど。サーカスが多様性の統一という娯楽芸術として成立するのは近代ヨーロッパの市民層の形成をまたなければならなかった。とくに市民革命のあったイギリスの曲馬師アストレイの円形劇場から始まる。サアー、サアー、覗いてご覧シャイ、これからサーカス史の極彩色の物語が始まるヨー。
目次
- 雇い主の逮捕
- 詩人と猛獣使い
- 賭けごと
- あほうな仕立職人
- 女曲馬師の死
- ナイアガラ滝の女王
- カンカンの競演
- エルヴィラ・マディガン—或いは幸運の果て
- 陪審員の判決
- 女ともだち〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より