印象派の庭と花 : 庭と絵から印象派の画家たちの発想とその意図を読む
著者
書誌事項
印象派の庭と花 : 庭と絵から印象派の画家たちの発想とその意図を読む
日本経済新聞社, 1997.5
- タイトル別名
-
The impressionist garden
- タイトル読み
-
インショウハ ノ ニワ ト ハナ : ニワ ト エ カラ インショウハ ノ ガカタチ ノ ハッソウ ト ソノ イト オ ヨム
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全45件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考になる海外図書: p140
内容説明・目次
内容説明
モネ、ルノワール、セザンヌ、カイユボット、ゴッホ、米国のハッサム。印象派の画家たちは、庭づくりにもまったく新しい視点を取り入れ、すばらしい庭を造った。
目次
- 庭に夢中だった印象派の画家たち
- 印象派の画家の庭は今
- 色と光と
- 日本の影響
- 草地、果樹、そして林
- 庭を彩るオブジェ
- 画家が好んだ花
「BOOKデータベース」 より