荘園と村を歩く
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荘園と村を歩く
校倉書房, 1997.6-
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- タイトル読み
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ショウエン ト ムラ オ アルク
電子リソースにアクセスする 全1件
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荘園と村を歩く
1997
限定公開 -
荘園と村を歩く
並立書誌 全1件
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荘園と村を歩く / 藤木久志, 蔵持重裕編著
BC03481617
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荘園と村を歩く / 藤木久志, 蔵持重裕編著
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注記
[1]の資料引用・参考文献: 章末
2の編著者: 藤木久志, 蔵持重裕
内容説明・目次
- 巻冊次
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[1] ISBN 9784751727102
目次
- 1 荘園と村落(紀伊の志富田荘—殿原と村落;紀伊の加多荘—海浜の荘園 ほか)
- 2 戦国期の村落(筑前の宗像領—戦国期の漁場相論;近江の安治村—織豊期の村の運営 ほか)
- 3 近世の村落(駿河の駿東郡小山村ほか—入会地の分割・開発と村;越後の栃尾郷ほか—タテフダの作法 ほか)
- 巻冊次
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2 ISBN 9784751735800
目次
- 第1部 戦国の村と社会(戦国期菅浦村の貸借関係;戦国期地域寺院への諸役賦課とその負担;戦国期北部九州における領国支配と村に関する覚書;中近世移行期の人売り慣行にみる土豪の融通—「生命維持」と「村の成り立ち」の視点から;慶長五年の最上氏にみる大名の合力と村町—大名家の有縁性と無縁性 ほか)
- 第2部 中世社会の相貌(「獄前の死人…」をめぐって;安芸国小早川領の宝篋印塔の編年試案—米山寺の宝篋印塔を素材として;勧進をめぐる荘と村—近江国奥嶋の資料から;十四世紀の地域社会—阿波国麻殖(種野)山をめぐって;在村給人初村氏の知行地について ほか)
「BOOKデータベース」 より