だれも書かなかった「部落」
著者
書誌事項
だれも書かなかった「部落」
かもがわ出版, 1997.5-
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- タイトル別名
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だれも書かなかった部落
- タイトル読み
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ダレ モ カカナカッタ ブラク
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だれも書かなかった「部落」
1997
限定公開 -
だれも書かなかった「部落」
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注記
子書誌あり <BA31262377>
内容説明・目次
- 巻冊次
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[1] ISBN 9784876993031
内容説明
“同和”を疑え。なぜ、京都は「全国最悪」の自治体なのか。「ねっとわ〜く京都」好評連載。
目次
- 序 京都の「部落」を歩く
- 第1章 「暴走列車」の乗客
- 第2章 「差別」をつくる人びと
- 第3章 「同和」のはらわた
- 第4章 「全国最悪」を語る
- 巻冊次
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3 ISBN 9784876996735
内容説明
なお続く「同和」腐敗。このデタラメ税金支出が許せるか!公文書が語る同和行政の「闇」。
目次
- 第1章 市職員の悲しみ—暴力と覚せい剤と無断欠勤と(包丁で上司を威嚇しても停職五日;覚せい剤で逮捕者続出 ほか)
- 第2章 貶められた住民(奨学金紛失事件でわかったこと;もう一つの同和行政—隣保館事業への疑惑 ほか)
- 第3章 終わりなき「特権」(格安の「同和」分譲住宅登場;家賃滞納者の14%が市職員 ほか)
- 第4章 法廷で暴かれた「同和」疑惑(京都地裁判決は「全面公開せよ」;湧き出たのは「温泉」とカラ支出の疑惑 ほか)
- 終章 人権とプロパガンダ—あとがきにかえて
「BOOKデータベース」 より
