ノーベル賞科学者ブライアン・ジョセフソンの科学は心霊現象をいかにとらえるか
著者
書誌事項
ノーベル賞科学者ブライアン・ジョセフソンの科学は心霊現象をいかにとらえるか
徳間書店, 1997.5
- タイトル別名
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The paranormal and the platonic world.
科学は心霊現象をいかにとらえるか
- タイトル読み
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ノーベルショウ カガクシャ ブライアン ジョセフソン ノ カガク ワ シンレイ ゲンショウ オ イカニ トラエルカ
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参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
科学だけが本当に唯一、真理にアクセスできる方法なのだろうか…知性の本質を求めて「プラトン的世界」=「精神の空間」へ決然として踏み入った天才ジョセフソンの封印された科学的研究の足跡を辿る—。サイコキネス・テレパシー・遠隔透視から音楽の起源に至るまで、未解明現象の謎に量子で迫る“禁断の研究”30年間の成果—。
目次
- 1 超常現象のプラトン的世界(超常現象の実験的証拠;『魂の探求』を読んで;超常現象:その証拠および意識との密接な関係 ほか)
- 2 音楽のプラトン的世界(音楽の本質について;音楽と心—審美的力学の理論;音楽は、心について何を教えてくれるのか?)
- 3 意識のプラトン的世界(意識の研究が挑戦していること;遺伝子の中の宗教;物理学と霊性「次なる大統一?」 ほか)
「BOOKデータベース」 より