音楽家の言葉
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音楽家の言葉
(五柳叢書, 52)
五柳書院, 1997.5
- タイトル読み
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オンガクカ ノ コトバ
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音楽家の言葉
1997
限定公開 -
音楽家の言葉
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内容説明・目次
内容説明
音楽についての言葉が、もう一つの音楽を奏で、響き合う批評集。著者のタクトによって人間、社会、時代の中に解き放たれたモーツァルト、ベルリオーズ、シュポーア、カラヤンら100人の言葉。
目次
- モーツァルト—ぼくは断言しますが
- ベルリオーズ—音楽には幅広い翼が
- シュポーア—私はベートーヴェン晩年の
- カラヤン—私が人を酷使する
- ヴォルフ—ブラームスの創作活動が
- コルトー—ワーグナーのドラマの
- シューベルト—ぼくの音楽は、ぼくの苦悩
- バーンスタイン—マーラーの音楽が死後
- ワーグナー—あの歌は、とても古めかしく
- ニーチェ—バッハには、まだ生のままの〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より