探訪・蔦屋重三郎 : 天明文化をリードした出版人
著者
書誌事項
探訪・蔦屋重三郎 : 天明文化をリードした出版人
れんが書房新社, 1997.6
- タイトル読み
-
タンボウ ツタヤ ジュウザブロウ : テンメイ ブンカ オ リード シタ シュッパンジン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全35件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
蔦屋・写楽関係文献書目: p187-190
内容説明・目次
内容説明
天明期、江戸文化を代表する多彩な出版事業を展開した蔦屋重三郎。山東京伝、滝沢馬琴、大田南畝らを擁し歌麿、写楽を世に出した出版人の軌跡を探訪・検証し、その人と生の真実に迫る。
目次
- 序章 プロローグ
- 第1章 蔦屋重三郎との出会い
- 第2章 書肆蔦屋の誕生
- 第3章 身代半減ではなかった重三郎
- 第4章 富本節との深いつながり
- 第5章 江戸っ子蔦重の登場
- 第6章 蔦重の夢ははるかに
- 第7章 華麗なる十年への旅立ち
- 第8章 天明文化の光と蔭
- 第9章 たそがれに太陽を
- 第10章 幕は下りたがまだ柝はならぬ
- 第11章 蔦屋その後の人たち
「BOOKデータベース」 より