アドラー博士の子どものEQの高め方 : 頭のよさ(IQ)より、賢さ(EQ)が子どもを伸ばす
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アドラー博士の子どものEQの高め方 : 頭のよさ(IQ)より、賢さ(EQ)が子どもを伸ばす
(ゴマ教育ブックス)
ごま書房, 1997.1
- タイトル読み
-
アドラー ハクシ ノ コドモ ノ EQ ノ タカメカタ : アタマ ノ ヨサ IQ ヨリ カシコサ EQ ガ コドモ オ ノバス
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内容説明・目次
目次
- 1 「頭がいい子」より「賢い子」に育てたい(賢いとは、IQでなくEQがあること—賢さの定義1;賢いとは、いざというとき頭が働くこと—賢さの定義2 ほか)
- 2 賢い子は、人生でこんなに得をする(賢い子は、気だてがよくなる;知恵とは、現実性があるからこそ知恵になる ほか)
- 3 賢さは、どこで作られるか(賢さとは、能力ではなく学ぶものである;体験から学べないのは、愚かな人間である ほか)
- 4 親が賢くなれば、子も賢くなる(子どもに「賢くなれ」と言っても、賢い子にはならない;親にもマニュアル人間がふえている ほか)
「BOOKデータベース」 より