人のからだ
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人のからだ
(講談社パノラマ図鑑, 20)
講談社, 1992.9
- タイトル読み
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ヒト ノ カラダ
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人のからだ
1992
限定公開 -
人のからだ
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注記
監修:東海大学人体科学博物館
内容説明・目次
内容説明
なぜボールが打てるのかとか、なぜご飯を食べると元気になるんだろうなどと考えたことがありますか?大脳は瞬時に、ボールの方向、はやさなどを計算し、うでを動かす命令を出します。また、食物は、意識しなくても、胃や小腸などで栄養素別に分解、吸収されて、エネルギーのもとがつくられます。このように、からだのしくみやはたらきは複雑で、ふしぎにみちています。この本では、みなさんの“なぜ”がすこしでも解ければと思います。
目次
- スーパーアイ
- からだを動かす筋肉
- 筋肉のつくり
- 骨格と関節
- 運動すると変化するからだのはたらき
- 肺のつくりと呼吸
- 肺のはたらき
- からだのすみずみまで流れる血液
- 電気信号で動く心臓
- 1本の長いくだ—消化管
- 消化と吸収
- いちばん大きな肝臓
- 体熱のバランス
- 尿をつくるじん臓
- たいせつなホルモン
- 男女のちがい
- 生命のたんじょう
- たいせつに守られている脳
- 大脳のはたらき
- 全身にはりめぐらされた神経
- もっと知りたい人のQ&A
「BOOKデータベース」 より

