誰にも書けなかった戦争の現実
著者
書誌事項
誰にも書けなかった戦争の現実
草思社, 1997.7
- タイトル別名
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Wartime : understanding and behavior in the Second World War
誰にも書けなかった戦争の現実
- タイトル読み
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ダレ ニモ カケナカッタ センソウ ノ ゲンジツ
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誰にも書けなかった戦争の現実
1997
限定公開 -
誰にも書けなかった戦争の現実
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内容説明・目次
内容説明
戦場でのとんでもない失策から知られざる銃後の混乱ぶりまで。もはや笑うしかないほどの第二次世界大戦の真実の姿。
目次
- ジープから原爆へ—戦争の重装備化
- 味方を狙う兵士たち—精密爆撃の欺瞞
- また誰かがドジを踏む—軍事的過失の研究
- 復員すればフォードがもらえる—戦時の流言
- 学校で習った町々をぼくらは焼いた—兵士の学校
- 本棚のまだ読んでいない本—兵士の無名性
- 鶏のクソ—軍におけるいじめの構造
- アルコールを浴び、性に飢える—飲酒と性の実態
- サルとサディストとめかし屋と—敵の類型化
- 何のために死ぬ?—大義名分の欠如〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より