四体千字文の書き方 : 隷書・楷書・行書・草書で書く千字文の魅力

Bibliographic Information

四体千字文の書き方 : 隷書・楷書・行書・草書で書く千字文の魅力

川瀬真洞, 植木九仙, 鈴木静村書

成美堂出版, c1996

Title Transcription

シタイ センジモン ノ カキカタ : レイショ カイショ ギョウショ ソウショ デ カク センジモン ノ ミリョク

Available at  / 3 libraries

Note

千字文の解説: p6-23

Description and Table of Contents

Description

一字の重複もなく、四言二百五十の韻文は美しく、学書の手本にふさわしいものです。古来、多くのすぐれた書家も千字文を書き残しています。千字文は、古典であるとともに、現代の漢字学習にも適しており、近年また、初学者のための教材として利用されています。本書は、初学者の学習のために、現代の名筆が新たに書き下ろしたものです。漢字を学び字体を学ぶのに最適の手本となることでしょう。また、千字文の韻文にもられた、中国の自然、政事、典礼、倫理、民俗といった内容についても理解がしやすいようにわかりやすい注解を付してあります。

by "BOOK database"

Details

  • NCID
    BA31937994
  • ISBN
    • 4415077382
  • Country Code
    ja
  • Title Language Code
    jpn
  • Text Language Code
    jpn
  • Place of Publication
    東京
  • Pages/Volumes
    191p
  • Size
    26cm
  • Classification
  • Subject Headings
Page Top